★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、NPO法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等は一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

102回代替大会

秋田県高等学校野球連盟 / 7月に独自の大会開催 無観客原則にトーナメント方式

eafa4736秋田県高校野球大会抽選会 軟式 / 組み合わせ決定、硬式 / 組み合わせ決定<2020.6.11>コロナ禍による今夏の甲子園大会と地方大会の中止を受け、都道府県独自大会後の地区大会を日本高野連に希望していた東北地区高野連が、東北大会を開催する方針であることが6月11日、分かった。20日にも正式発表される見込みで、地区大会開催は全国初となる。<2020.5.23>秋田県高等学校野球連盟は5月23日、新型コロナウイルスの影響で中止が決まった全国高校野球選手権秋田大会に替わる独自の大会の計画概要を発表した。無観客を原則に、秋田大会が予定されていた7月9~22日にトーナメント方式で実施する。今後、県教育委員会や日本高野連との協議を踏まえた上で詳細を決める。全国選手権と各都道府県大会が中止になったことを受け、県高野連は22日に秋田市で常任理事会を開き、独自大会の実施方法について協議。感染防止のため開会式は行わず、保護者や学校関係者らの入場は今後検討する。<2020.5.20> 日本高校野球連盟は5月20日、甲子園球場で8月10日に開幕予定だった第102回全国高校野球選手権大会を中止すると発表した。6月下旬から8月初めにかけて予定していた49の地方大会も取りやめる。「新型コロナウイルスの感染拡大を防ぎ、選手や観客の安全、健康を守るため中止が必要」とした。3月の選抜大会に続く全国大会開催断念となる。

北鹿新聞 / 高校部活動3年生の夏 #11 二ツ井高校 小林輝選手(能代東-鶴形)

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AAB秋田朝日放送 / 夢球場2020 準々決勝~ 実況生中継・ライブ配信します

日刊スポーツ / プロ注目 能代松陽・森岡大翔選手 秋田県王者死守へ豪快スイング

222日刊スポーツ / 第102回全国高校野球選手権大会(甲子園)中止にともなう各県独自大会「2020秋田県高校野球大会」(こまちスタジアムほか)が9日に開幕する。昨秋の県大会を制した能代松陽は、投打の柱が再び頂点へ導く。プロ注目の森岡大翔外野手(3年)は豪快なスイングが武器。エース左腕・大高勇心(2年)も130キロ台後半の切れ味鋭い直球と変化球で打者を打ち取る。初戦の2回戦は宿敵・能代との「能代ダービー」。初戦屈指の好カードとなった。昨秋2位のノースアジア大明桜は金足農、昨夏王者の秋田中央は男鹿工と対戦する。主軸を担う森岡が、183センチの大きな体で広角に打球を飛ばした。左打席からのダイナミックな強振はソフトバンク柳田が理想像。「身長が高くて、センターで。フルスイングしても、しっかり球を捉えられる憧れの存在です」。1日3食の白米の量を増やすだけでなく、間食も摂取して空腹期間をなくす努力を重ね、体重も74キロから81キロへ。「去年はパワーが足りなくてレフト方向に長打が打てなかったけれど、飛ばす力は付いてきた」。練習試合などを含めて手応えを得ている。昨秋は県大会で優勝したが、1つの悔しい打席を糧に気持ちを奮い立たせてきた。由利との準決勝の好機に、カーブ3球で三振。「3番を打たせてもらっているので、チームが打ってほしい場面で結果を出さなくてはいけない。負けたくない気持ちは強くなったし、どんな形でも借りを返す」。今冬、そしてコロナ禍で休校中も自宅近くの田畑のあぜ道や山道を約5キロ走ることを日課。大好きなロックバンド「ジ・オーラル・シガレッツ」の曲を聞いてリラックスしながら、心と体の強さを培ってきた。秋田県の代替大会「能代ダービー」から、存在感を示す。昨夏、大曲工に敗れて2回戦敗退の雪辱も期すだけに「春も中止だったので、他校は松陽を倒そうと必死に向かってくれる。受けて立ってはいけないが、勝つ自信はある」。甲子園出場の夢は消えたが、森岡のバットが県王者を死守する【鎌田直秀】。◆森岡大翔(もりおか・やまと)2003年(平15)1月19日生まれ、秋田・北秋田市出身。合川東小3年に合川東野球スポーツ少年団で野球を始め、合川中では軟式野球部。能代松陽では1年春からベンチ入り。184センチ、81キロ。左投げ左打ち。50メートル6秒4。家族は両親と弟。血液型О。

NHK秋田 / ニュースこまち「夏にかける!」由利工 三浦拓真主将(鳥海-鳥海)

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BaseBall>さん https://twitter.com/iwakibb
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2020令和2年秋田県高等学校野球大会準々決勝~( 硬式、 こまちスタジアム )

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2020令和2年秋田県高等学校野球大会( 硬式、 県北地区、7/9~、能代球場 )

- 上位2校 準々決勝進出 -
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2020令和2年秋田県高校野球大会( 硬式、 中央地区、7/9~、こまち・八橋 )

- 上位3校 準々決勝進出 -
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2020令和2年秋田県高校野球大会( 硬式、 県南地区、7/9~、よこて・平鹿 )

- 上位3校 準々決勝進出 -
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日本高野連が今春センバツの代替試合を発表 無観客の甲子園で8月に各校1試合

108ea38b<スポーツ報知> 日本高野連は6月10日、大阪市内で理事会を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で史上初めて中止になった第92回センバツ高校野球大会の代替試合「2020年甲子園高校野球交流試合(仮称)」を甲子園球場で開催することを発表した。センバツに出場予定だった32校を招待し、8月10日~12日、15日~17日の6日間(13、14日は予備日)で対抗試合各1試合を行う。現時点では原則、無観客試合。控え部員や保護者、学校関係者、プロ野球関係者らの入場は、感染状況の推移を見ながら検討する。出場校が参加しての開会式は行わないが、リモート開会式などの方法を協議する。組み合わせは、7月18日に各校主将によるオンライン抽選会、または代理抽選で決める。試合は1日3試合以内とし、各都道府県連盟の独自大会と重複する招待校があるため、試合日や試合順、近隣校同士の対戦にするかなどは、各校の事情を考慮して決める。9回同点の場合は引き分けとするか、タイブレークで決着をつけるかは未定。3年生を1人でも多くという配慮から、ベンチ入りは例年の18人から2人増の20人。招待人数は合計30人以内(責任教師、監督、選手20人、記録員1人、ノッカー1人、補助員5人、校長または校長に準じる者1人)に決まった。交流試合にかかる経費は、日本高野連の積立金を充てる。招待される32校が参加できない場合、辞退した場合は、センバツの補欠校(候補順)を招待する。感染予防のため、宿泊は前日と試合当日の最大2泊を原則とし、近隣校は1泊または日帰りなども検討する。北海道と東北地区を除く関東以西の出場校は、感染予防のため公共交通機関を使用せず、地元の貸し切りバス1台をチャーターして来場することとする。「夏の甲子園大会を開催できたのでは?」という意見はあるだろうが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は「5月20日に選手権大会を中止にした時点では、49代表が8月10日の甲子園開幕まで全代表校が出そろうのは非常に厳しい状況だった」と説明。移動や宿泊を伴うが「リスクを最小限に抑えるための方法を探りながら、できれば甲子園に来ていただきたいという思いがあった。球場の方のご協力もあり、今回の提案になった」と、開催に至った経緯を明かした。3月11日にセンバツ中止が発表された時に、日本高野連の八田英二会長(70)が「何らかの形で甲子園に来ていただけたら。甲子園の土を踏ませてあげたい」と発言した救済措置が実現することを祈るばかりだ。◇招待校 白樺学園、※帯広農(ともに北海道)、鶴岡東(山形)、仙台育英(宮城)、※磐城(福島)、桐生第一(群馬)、高崎健康福祉大高崎(群馬)、花咲徳栄(埼玉)、山梨学院、国士舘(東京)、東海大相模(神奈川)、星稜(石川)、日本航空石川、加藤学園(静岡)、中京大中京(愛知)、県岐阜商、智弁学園、天理(ともに奈良)、智弁和歌山、大阪桐蔭、履正社(大阪)、明石商(兵庫)、倉敷商(岡山)、鳥取城北、広島新庄、※平田(島根)、尽誠学園(香川)、明徳義塾(高知)、創成館(長崎)、明豊(大分)、大分商、鹿児島城西※は21世紀枠

日刊スポーツ / 高校3年球児へ甲子園の土! 阪神と甲子園球場が粋なプレゼント

key虎から全国の高校球児へ-。阪神と阪神甲子園球場が6月8日、日本高野連に加盟する野球部の3年生全部員を対象に、「甲子園の土」キーホルダーを贈ることを発表した。今年は新型コロナウイルスの影響で、センバツに続き、夏の甲子園も中止となった。阪神矢野燿大監督(51)、コーチ、選手は以前から「高校球児のために何かできることはないか」と模索。キーホルダーに入っている甲子園の土の一部を、矢野監督、コーチ、選手と、阪神甲子園球場、阪神園芸、球団職員らが直接グラウンドで集めるという。矢野監督は「阪神球団、甲子園球場、そして我々チーム一同から、この甲子園の土キーホルダーをお贈りすることになりました。最後の夏に、甲子園出場に挑戦する機会さえなくなってしまった全国の高校3年生のみなさんに、現状を受け入れられないであろう方々もいる中で、なにか少しでも前を向いてもらえることができないかと考え、選手、裏方みんなでエールの想いを込めて土を集め、お贈りします」とコメントした。さらに、矢野監督は甲子園の土の一部をチーム、関係者が直接集めることになった背景や、そこに込める思いも詳細に語った。「何かしたいというみんなの思いがあった。今回その思いを実現できるのは阪神ならではのことだと思った。みんな気持ちよく『よしっ、やりましょう!』と一致団結して賛同してくれました。僕たちが土を集めることで、そのキーホルダーの中に僕たちの思いも入って球児に届いてほしい」。贈呈対象は日本高野連に加盟する硬式野球部と軟式野球部の3年生。日本高野連のデータを踏まえると、5万人近くが対象となる可能性がある。日本高野連のデータでは、本年度は調査が終了しておらず未発表だが、昨年5月時点で加盟校は硬式3057校、軟式416校。当時2年生部員(現3年生)は硬式4万7027人、軟式2849人となっている。なお、キーホルダー制作費の一部は、矢野監督、コーチ、選手一同が出し合うことにもなっている。球団と阪神甲子園球場によると、8月下旬をメドに順次、対象の学校へ配送する予定という。

報知/夏の甲子園大会中止へ センバツに続きコロナで 球児の夢が 20日正式決定

1141414日本高野連と朝日新聞社は5月18日、第102回全国高校野球選手権大会の第2回運営委員会(WEB会議)を20日の正午から開き、協議結果についての記者会見を同日の午後6時から行うと発表。<2020.5.15、報知新聞社> 今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕予定・甲子園)を主催する日本高野連朝日新聞社が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同大会を中止する方向で最終調整に入っていることが14日、分かった。今春のセンバツも中止となっており、開催を求める声が現場、ファンからも上がっているが、選手らの健康と安全を最優先したとみられる。20日の大会運営委員会で正式に決定する見込み。夏の甲子園の中止は、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年に次いで79年ぶり3度目となる。最後の夏を迎える3年生部員のためにも、開催の可能性を模索していた夏の甲子園大会が、今春のセンバツに続いて中止となる公算が大きくなった。関係者の話を総合すると、選手や関係者の健康、安全を最優先に考え、20日の大会運営委員会で苦渋の決断を下すことになりそうだ。開催に向け、最もネックとなったのが日程面。関係者によると、当初は今月6日までとされていた緊急事態宣言が延長されたことが大きいという。大半の学校が3月から続けている活動休止によるブランクが延びる一方で、7月上旬から本格的に開幕する地方大会までの準備期間は短くなった。万全ではないコンディションで臨んだ場合、熱中症など健康面の不安が強まる。感染リスクも、減らすことはできてもゼロにはできない。選手の安全を担保できないと判断した模様だ。甲子園大会と同時期に開幕予定だった全国高校総体(インターハイ、8月10日)と全日本大学野球選手権(同12日)が中止を決めたことも影響したとみられる。この日に39県の緊急事態宣言が解除されたが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は書面による代表取材に対し「休校措置の解除、部活動の開始、対外試合の取り扱いなど、各都道府県の情報収集に努めたいと思います」とコメントするにとどめた。一方で、中止になった場合、大会主催者は、都道府県高野連に対し、可能であれば地方大会に代わる公式戦を無観客で開催するように要望する見通し。すでに東京や三重などでは、代替大会の開催が検討されているが、本大会がなくなることで代替大会を8月下旬まで行えるようになり、準備期間を長く取れることになる。高野連では、代替大会の開催ガイドラインも作成中。春季大会が全国的に中止になるなど、準々決勝まで県大会を開催した沖縄以外は、今年は1試合も公式戦ができていない。「最後の夏だけでも3年生に試合をさせてあげたい」という声に応えられる可能性が高まる。甲子園がなくなっても、球児に晴れ舞台をつくるべく、できる限りの準備を進めている。◆過去に中止となった甲子園大会(夏は当時の名称が中等学校優勝大会)▽1918年夏(大正7年、鳴尾球場で開催) 第4回大会は、富山県に端を発した米価高騰に伴う暴動、いわゆる米騒動が全国に波及。代表14校が決定し、大阪入りしていたが中止に。14校にこの大会出場歴はカウントされている。▽41年夏(昭和16年) 第27回大会は戦局が深刻化。文部省次官通達で全国的な催しが禁止され、地方大会半ばで中止に。翌42年春から46年春までは中断され、46年夏から再開。▽2020年春(令和2年) 第92回大会は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月4日に史上初の無観客開催で準備を進め、中止も視野に入れて1週間後に最終決定すると発表。開幕8日前の11日にセンバツ史上初の中止が決まった。

北羽新報 / 第102回全国高校野球選手権秋田大会 第1シード校に能代松陽高校

組み合わせ抽選日 / 令和2年6月25日
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日本高校野球連盟 / インターハイ中止は「 協議の参考に 」春・夏の中止も現実味

111114141<新聞報道> 全国高等学校体育連盟は4月26日、ウェブ会議で臨時理事会を開き、新型コロナウイルス感染拡大を受け、今夏の全国高等学校総合体育大会「北関東総体」(インターハイ=8月10~24日、群馬など21府県)について、史上初となる中止を全会一致で決めた。同時期に開催が予定されている夏の甲子園(8月10~25日)の開催可否の判断にも、大きな影響を及ぼしそうだ。インターハイの中止を受け、今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10~25日・甲子園)を主催する日本高野連の小倉好正事務局長(61)は26日、代表取材に「この度の決定が、選手権大会の開催に直接影響してくるかどうかは分かりません。今後、我々が協議を重ねていくうえで、今回の決定に至る様々な検討内容を参考にさせていただきたい」と書面で回答した。日本高野連は夏の甲子園開催に向け、感染拡大防止策を含めた要項を作成中。5月20日に運営委員会を開き、開催可否などについて話し合う見込み。同事務局長は「可能であれば、この度の決定に至るまでの様々な検討内容に関して、当連盟にご提供いただけるものがあれば、お願いしたい」と、全国高体連に協力を仰ぐ方針を示した。日本高野連は全国高体連に非加盟で中止決定に直接の関係はないが、甲子園大会の史上初の春夏連続中止や無観客開催が現実味を帯びてきた。全国高体連の加盟団体が3月に予定していた24の全国大会は全て中止に。その後、第92回センバツ高校野球大会も史上初の中止に追い込まれた。夏が中止になれば、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年以来、3度目(戦争で42年春から46年春までは中断)になる。47都道府県の春季大会(沖縄は準々決勝後に打ち切り)と全国9地区の春季大会は全て中止。8月末まで登校禁止の弓削商船高専(愛媛)は今夏の県大会を辞退した。6月20日の沖縄から開幕する各地方大会にも影響が出始めている。

秋田県高校野球連盟 久米信彦理事長「夏の高校野球秋田大会 やるつもりで準備」

日本高野連 5月中にも甲子園大会開催について何らかの方向性示す意向
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2020 / 第102回 全国高等学校野球選手権大会キャッチフレーズコンクール

グランプリ 「自分の本気と、出会う夏
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優秀賞 「夢への扉を開く夏」能代松陽1年岩村響

第102回全国高校野球選手権大会キャッチフレーズ 「自分の本気と、出会う夏」。

cda4ef60-s185第102回全国高校野球選手権大会キャッチフレーズグランプリ、神戸学院大付3年王田竜雅さん「自分の本気と、出会う夏。」、以下優秀賞 ▽木村三千香(北海道・上川3年)感動の夏、開幕。▽斉藤仁望(青森・百石2年)輝け君の夏!はばたけ未来へ!▽武藤沙季(岩手・大槌2年)胸踊る夏を、君と。▽鈴木結衣(宮城・古川工3年)君だけの夏が今始まる▽岩村響(能代松陽1年)夢への扉を開く夏▽安食音歩(山形・新庄南2年)切り開く新時代、2020夏。▽会田帆乃香(福島・磐城1年)今始まる。心がぶつかりあう夏。▽小林夏実(茨城・常総学院2年)未来に繋ぐ、僕らの想い▽藤川翔太(宇都宮南1年)君の勇姿が僕らの勇気に。▽新井千寛(群馬・高崎商大付3年)歴史を彩れ。時代を創れ。▽白砂舞花(埼玉・春日部共栄2年)つなぐ夏。超える夏。▽赤星朋香(千葉・聖徳大付女子3年)最高の瞬間を夢の舞台で▽谷ゆりあ(東京・女子聖学院2年)ここにある、ぼくたちの夏▽山谷真生(神奈川・聖園女学院1年)想いがぶつかる夏、開幕▽広川雄己(新潟・中越1年)作れ歴史、超えろ自分。▽花島栄玖(富山・高岡工芸2年)僕らの夢は終わらない。▽中元悠生(日本航空石川1年)未来へつなげ、僕らの夏!▽山口愛茜(福井商2年)甲子園の魔物 待ってろよ▽山縣美月(山梨・甲陵2年)情熱を燃やせ!誰よりも熱い夏へ▽湯沢伶奈(長野・塩尻志学館1年)仲間と創る、最高の笑顔。▽松下心結(岐阜・加茂2年)さあ、僕らの夏が開幕だ。▽左近美来(静岡・伊豆総合3年)駆け抜けろ、ぼくらの夏▽矢野めぐみ(愛知淑徳3年)君と見たい、景色がある▽伊藤碧泉(三重・宇治山田3年)夏の記憶、僕の私の甲子園▽北村美樹(滋賀・近江3年)新たな歴史、紡ぐ未来▽小笹智博(京都工学院1年)さあ行くぞ僕らの夏がやってきた▽佐藤海結(大教大池田1年)世界に届け、僕らの夏。▽宮川美海(神戸学院大付3年)ずっとここに、来たかった。▽北川慶典(奈良学園1年)空翔ける、挑戦の夏▽柴田朱音(和歌山信愛2年)僕らの夏へ、フルスイング!▽葉狩わか菜(鳥取西2年)ぼくらが彩る夏がきた▽谷真緒里(松江商2年)彩れ。僕らの夏を。▽山本安里彩(岡山・備前緑陽2年)響け、夏の音色▽吉谷なのは(広島・呉2年)駆け抜けろ、ぼくらの夏▽広城桃花(山口・柳井学園1年)あなたと見たい、夢がある。▽松本彩音(徳島・富岡東3年)甲子園へ、僕達の夏を迎えに行く▽片山悠希(高松工芸2年)輝け。ぼくらが描く最高の夏。▽古茂田美晴(愛媛・済美1年)唯一の仲間、無二の夏。▽穂積美羽(高知・安芸桜ケ丘2年)全てが記憶に残る夏!▽大坪陽向子(福岡・伝習館1年)白球から始まる、白熱の物語。▽上り浜功太(佐賀・東明館3年)届け、この想い!白球にのせて▽西園来海(長崎女子3年)夏の輝き、高まる鼓動▽増本希(熊本・矢部2年)大空へ声と音色が響く夏▽岩崎壮志(大分・藤蔭2年)この夏叶える僕らの夢▽小田花佳(宮崎・高千穂1年)夏空響け 僕らのエール▽山崎琉奈(鹿児島・指宿3年)キタレ!直球勝負の夏▽前底光希(沖縄・浦添3年)僕らの足跡、今ここに。

創立70周年秋田県高校野球連盟/ 評議員・理事会で2020年度事業計画案提示。

夏選手権秋田大会 7/ 9~22 (14日間) 今年より3日長く
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