★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありません。リンク等オールフリーですので事前のメール等一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

身障者野球

リアル野球盤 / 栗山巧選手 本当に楽しくやれました。来年も続けていきたいです。

ky<スポーツ紙>西武栗山巧外野手(35)が主催する少年野球大会 「第8回栗山巧杯」 の決勝戦が12月2日、兵庫県立三木総合防災公園野球場で開催された。大会後には、神戸市内の特別支援学校に通う子どもたちを含む28人を集め 「リアル野球盤」 も行われた。リアル野球盤は、昨年に続いての実施。栗山は 「とにかく 『野球は楽しい』 『仲間との絆が深まる』 遊びだということを、たくさんのお子さんたちに伝えたいと思います」 と臨んだ。永江と松本直も加わり、約1時間、子どもたちと一緒に楽しんだ。特別支援学校に通う小学生低学年の男の子は、昨年に続き参加。「今年も、とっても楽しかったです。去年は永江チームで永江選手が僕のことを覚えていてくれてうれしかったです。今年は松本チームで松本投手のバッティングがすごかったです! 来年も参加したいです」 と、レオ戦士と野球を存分に楽しんだ1日を振り返った。男の子の両親は 「子どもから自発的に今年も参加したいと言われました。元気よく参加してくれました。健常者の子たちと交流するイベントがなかなかないので、このような機会はとても良いものですね」 と感謝していた。栗山は 「今年もうまいこといくと良いな、と思って当日を迎えましたが、昨年以上に一般参加の子どもたちも集まってもらえて、本当に楽しくやれました。来年も続けていきたいです」 と話した。

G hands / 巨人軍 坂本勇人、田中俊太選手 障害者野球チームをサプライズ訪問。

ghands<スポーツ紙> http://www.giants.jp/ghands/ 巨人の坂本勇人内野手(29)と田中俊太内野手(25)が11月25日、巨人の社会貢献活動 「G hands」 の一環として、都内で行われた障害者野球チーム 「東京ジャイアンツ」 の練習をサプライズ訪問した。練習開始から1時間後に2人がサプライズで登場し、その後はチームに混じって、キャッチボールや打撃練習などを行った。打撃の模範で打席に立った坂本勇と田中俊がフェンスを越える打球を放つと、歓声が起きた。坂本勇は 「これだけ喜んでくれる姿をみたら、どんどんこういうことはやっていかないといけないなと思いました」 と振り返った。「東京ジャイアンツ」 には、自身が09年に神奈川県のリハビリテーション病院を訪問して以来交流のある和田尚哉くん (17) も在籍していた。訪問後、尚哉くんは 「久しぶりに坂本選手に会えて本当にうれしかった。これからも野球を続けていくことを約束しました。来年も(東京)ドームに応援しにいくので、絶対優勝してほしい」 とエールを送った。坂本勇も 「(尚哉くんは)ユーモアがあることを言いますし、元気そうにやっていることが一番うれしかった」 と笑みを浮かべた。初めてオフの社会貢献活動に参加した田中俊も 「純粋にボールを追いかけて、走って、楽しくやっていたので刺激を受けました。緊張しましたけど、やっている人たちが楽しんでくれていたので、(自身も)楽しむことが出来ました」 と振り返った。

特定非営利活動法人秋田県野球フォーラムは 「鈴木貴之選手」 を応援しています。

taka

<日刊スポーツ>鳴門渦潮竹内虎太郎選手 片目失明しても諦めなかった甲子園。

naru<日刊スポーツ>失明の苦難に負けず、自分の役割を果たした。8月12日に行われた第99回全国高校野球選手権、日本文理 (新潟)と鳴門渦潮 (徳島)の1回戦。5-9で敗れた鳴門渦潮の三塁コーチ、竹内虎太郎外野手 (3年)は 「ここに立てると思っていなかった。連れて来てくれたことに感謝です」 と涙した。竹内は右目を失明している。この日は相手の返球体勢や守備の連係を見極め、チームの5得点に貢献した。高校1年の12月だった。ティー打撃の練習中、ボールを上げていた竹内の右目に打球が直撃。一瞬意識を失い、気付いた時には大量の血が出ていた。眼球破裂の重傷で、2度の手術を受けたが、視力を失った。 退院後に1度、徳島から兵庫県内の実家に帰った。医師から説明を聞いていた父の義仁さん (47 )は、本人に失明の事実を言い出せずにいた。そんな中、徳島に再び戻る直前、親子水入らずで食事をしている時、竹内は父に告げた。 「戻ったら右打ちで頑張る」。もともとは左打ち。今では再び左打ちに戻ったが、左目で球の軌道を追いやすい右打ちに挑戦してまで野球を続ける決意を宣言した。階段の上り下りにも支障が出るなど、野球どころか日常生活さえ苦労した。退院した約8カ月後に練習に本格復帰。サングラスを付けて練習したが 「最初は怖かった」。打撃練習でも距離感がつかめなかった。バットにボールが当たらない。当たり前のことができなかった。まずは慣れることから始めた。ゴロ捕球。基本的な動作を地道にやった。それにプラスし、バッティングも数をこなすことを意識した。「無理だと思ったけど、みんなが声を掛けてくれて。家族に支えてもらった。一番に感謝したいです」。 つらい時期を乗り越えられたのは、多くの支えがあったから。チームメートからは 「焦らず治してもう1回野球をやろう」 と書いた色紙を送られた。森監督を介して、同校前身の鳴門一出身の楽天藤田から 「つらいと思うけどしっかり頑張れ」 とのエールも届いた。父と母 も「家族全員で支えてあげる」 と言ってくれた。  三塁コーチとして、試合前の練習では相手のシートノックに目を凝らす。この日も 「内外野の連係がつながっていない」 と見抜いた。4回2死一塁の場面では、打球を捕った中堅手の体勢が悪いのを見て、両手をぐるぐる回した。「自分が経験したことを経験してる人は少ないと思う」 と大学で野球を続け、将来は教師として自身の経験を伝えたいと考えている。 「また甲子園に戻ってきたい」。監督として、聖地へ。夢の続きがある。【磯綾乃】

左手ですべてを器用にこなす 神奈川県立二宮高校 三浦寛弘選手(外・投、左/左)。

miu<朝日新聞> 神奈川大会1回戦で7月13日、かつて大リーグのエンゼルスなどで活躍した隻腕投手ジム・アボットをほうふつとさせる左腕投手が登板した。二宮の三浦寛弘選手(3年)。生まれつき右手首から先がほとんど動かない。左投げ左打ちだが、グラブをはめるのも左手だ。投げる時はグラブを右手に抱え、投げるとすぐ左手にはめる。ボールを捕ると再び素早くグラブを右腕で抱え、左手でボールを取り出して投げる。背番号 「7」 で控え投手。普段は試合中盤でのリリーフが多い。この日の神奈川工戦では、二回2死一、三塁のピンチで左翼からマウンドに向かった。「しっかり抑える」 と言い聞かせたが、準備不足で不安もよぎった。力のある直球やカーブを投げ込んだが、制球が定まらない。押し出しを含む4四球などで、三回途中に再び左翼へ戻った。「チームに迷惑をかけ悔しい」 と唇をかんだ。小学4年で野球を始めた。右手でボールがうまく捕れず、少年野球のコーチの指導でグラブを持ち替える技術を身につけた。この日も、三塁寄りへの送りバントに反応して、素早く一塁に送球して処理した。チームの盛り上げ役で、試合中はベンチから 「ここから」 と大きな声を出した。しかし、試合は0-8で敗れた。卒業後は理学療法士をめざして専門学校に進む予定だ。「自分も中学時代にけがが多かったので、けがをした選手をケアしてグラウンドに戻してあげたい」 と力強く話した。(遠藤雄二)

<秋田エンジェルス期待の新星> 佐藤鈴花選手(26、サッカー歴、スーパー勤務)。

今まで野球経験は全くないもののセンスが光る、投手として期待
suzu

<記憶に残る選手> 秋田県立五城目高校小松祐樹投手も今年平成22年最後の夏。

秋田県立新屋高校(高校時代の恩師川村監督在校)で特別課外授業silent

日本ハム 岡大海選手(明治大-倉敷商) 車いすテニス協会に盗塁数のタイヤ贈呈。

oka<スポーツ紙>日本ハム岡大海外野手(25、明治大-倉敷商)が11月23日、北海道車いすテニス協会(岩本剛人会長)へ車いすタイヤを贈呈した。今年から1盗塁につき1セットのタイヤをプレゼントする 「おかひろみプロジェクト」 がスタート。今季9盗塁で、シーズン中、リオデジャネイロ・パラリンピック車いすテニス日本代表の二條実穂選手にプレゼントした1セットをのぞいた8セットを北海道車いすテニス協会に贈呈した。

不要になった衣類を回収し収益金で障害者スポーツ支援 「ふくのわプロジェクト」。

shougaiiryou

2016(平成28年) 4月10日(日) 秋田エンジェルス練習会参加 「晴」 君(小学2年)。

可能性感じさせてくれる 「晴」 君です。父は元社会人野球投手。
8d1aae43

<平成28年9月6日付 秋田さきがけ紙紹介> 堀内 晴選手(高清水小学校2年生)。

haru

平成28年度 埼玉西武ライオンズ 「第2回ライオンズカップ車椅子ソフトボール大会」。

sohuto

平成28年度 埼玉西武ライオンズ 「第2回ライオンズカップ車椅子ソフトボール大会」。

seibuhttp://www.seibulions.jp/news/detail/11888.html 埼玉西武ライオンズは、西武ライオンズ憲章の 「野球界発展のために」 の規範のもと、2013年より 「車椅子ソフトボール」 を支援しており、9月3日()・4日()に大宮第二公園多目的広場にて 「第2回ライオンズカップ車椅子ソフトボール大会」 を開催します。一般の方を対象とした 「体験会」 にまだ若干の余裕があるため、参加者募集期間を8月29日()まで延長します!(9月3日():中学生以上対象、9月4日():小学生とその保護者対象)。障がいの有無、性別、年齢に関係なくどなたでも参加可能です。体験会内容は、競技用車椅子に乗って 「走る・投げる・打つ」 の基本的な練習からミニゲームの実施も予定しています。昨年のファン感謝イベント 「LIONS THANKS FESTA 2015(ライオンズ サンクス フェスタ 2015)」 では秋山選手、鬼崎選手も体験した車椅子ソフトボールをこの機会にぜひ体験してみませんか? 皆さまの参加を心よりお待ちしております!

2016(平成28年)第98回全国高校野球選手権大会 境高校 高橋峻也外野手。

saklai<スポーツ報知報道> 脊髄炎のため右肘を動かせない境高校(鳥取)の高橋峻也外野手(3、左左、166/65、美保)は出場機会がなくチームは明徳義塾に2-7で敗れたが、試合前のシートノックでグラブスイッチを披露。左手のグラブで捕球後、グラブを右手に持ち替え左手で送球した。3歳で病気が判明。元々は右利きだったが、小学3年から左投げ左打ちで野球を始め、隻腕の元大リーガー、ジム・アボットを参考にした。右手の握力は約10キロでバットも支えるだけ。ほぼ左手一本で振り、昨春の鳥取県大会で3試合4安打。「見ている人に勇気を与えられたら」 と前を向いた。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88

秋田エンジェルス 一般社団法人秋田県障害者スポーツ協会より特別功労賞受賞。

angels秋田エンジェルス(選手・チームスタッフ随時募集中)、一般社団法人秋田県障害者スポーツ協会(菅原三朗会長)より特別功労賞受賞。【2012.12.04】 プロ野球小笠原道大選手が障害者野球の普及へ全面的支援。小笠原選手が、「育ててもらった野球。少しでも恩返しができれば。ケガをしたことで断念された方もいると思う」 と障害者野球の普及へ全面的な支援を誓った。2008年に神戸市内の障害者野球チームを訪問し 「衝撃を受けた。目が輝いていた」 と刺激を受け、地元千葉県内に2011年4月に自ら 「夢を持ってやってほしい」 と命名した 「市川ドリームスターズ」 を結成、同時にGMに就任。現在は23~51歳の8選手が月2回の練習をこなしている(12人で連盟への登録可能)。混合チームで静岡県内のチームと練習試合を行うなど、地道な活動が形となってきている。

開幕試合始球式 身体障害者チーム 「神戸コスモス」 山本大誠投手、小浜素生捕手。

身障者野球チーム「神戸コスモス」山本大誠投手、小浜素生捕手
http://www.hi-net.zaq.ne.jp/buazf700/
angels585

2015(平成27年) 第44回東北身体障害者野球みやぎ・蔵王大会(宮城蔵王球場)。

angels
「秋田エンジェルス」 期待の新人(秘密兵器)山田捕手
yamada

全国大会目指して 「秋田エンジェルス」 2015(平成27年度)練習会スタート。

全国大会目指して、「秋田エンジェルス」 平成26年度新加入メンバー募集中。

10382987_647328598681276_3029784896816645494_n

全国大会目指して 「秋田エンジェルス」 2014(平成26年度)練習会スタート。

araya8月3日(日)練習試合予定。秋田エンジェルス2014(平成26年度)練習日程(原則隔週日曜日、午前9時~12時、秋田市新屋下川原町2-4 秋田県勤労身体障害者スポーツセンター)は、秋田エンジェルスのFBでご確認ください。また、新メンバーも募集中です。身体障害者手帳を所持されてる方、野球経験のない老若男女の方も大歓迎です。野球経験のある皆さん、お時間ある時には、シートノックをお願いいたします(事前連絡不要・現地集合)。4月13日(済)、4月27日(済)、5月11日(済)、5月25日(済)、6月8日(済)、6月22日(済)、7月6日(済)、20日(済)、8月3日、17日、31日、9月7日、14日、10月5日、19日。東北大会/9月20日~(昨年と同じ宮城県蔵王町)。球納め/10月26日(サンスポーツランド協和)。http://www.portnet.ne.jp/~ciwasa30/

2013(平成25年度)秋田エンジェルス(福田庄悟代表)練習会日程。

angels10月27日(日)8:30~今年最後となる練習会(試合形式球納め、協和球場)が行われます。秋田エンジェルスでは、メンバーと平成25年の練習会(原則隔週日曜日、9:00~12:00、秋田市新屋身障者スポーツセンター)に参加してくださるボランティアの方を募集しています(事前登録等不要、服装自由)。練習会当日に直接会場にお越しいただくか、詳細 jstaff@cna.ne.jp までお問い合わせください。<平成25年練習会日程> 4月21日(済)、5月12日(済)、26日(済)、6月9日(済)、23日(済)、7月7日(済)、21日(済)8月4日(済)、18日(済)、25日(済)、9月8日(済)、14・15日(東北大会)、10月6日(済)、27日。※10月27日サンスポーツランド協和球場。

2013平成25年秋田エンジェルス(福田庄悟代表)練習会 <2>。

毎年お世話になっているチームとの練習試合から

2013angels-3

2013(平成25年)ZETT杯争奪第42回東北身体障害者野球みやぎ・蔵王大会(9/14~)。

秋田エンジェルス 強豪ブロックに入り準決勝進出ならず
<決勝> 北上リリーズ5-0仙台福祉メイツ(2回降雨コールドゲーム)
交流戦 / 秋田エンジェルス-福島アクロス(雨天中止)
<準決勝> 北上リリーズ5-4新潟シリアス、仙台福祉メイツ 不戦勝
<1回戦> 秋田エンジェルス0-21新潟シリアス、仙台福祉メイツ10-0福島アクロス
2013toukokusinshousha

2013(平成25年)ZETT杯争奪第42回東北身体障害者野球みやぎ・蔵王大会(9/14~)。

9月14日(土)秋田エンジェルス0-21新潟シリアス(強豪新潟に昨年に続いての敗戦)、9月15日(日)9:00~交流戦雨天中止。2013(平成25年)ZETT杯争奪第42回東北身体障害者野球みやぎ・蔵王大会(9/14~、蔵王町総合運動公園)。秋田県からは 「秋田エンジェルス(福田庄悟代表)」 が出場(ボランティアの方、メンバー随時募集中)。田エンジェルス facebook。【2011.11.27】uragaku さいたま市で開催の「障害者ふれあい野球教室」に浦和学院高校野球部員が協力。[新聞報道] 野球を通して障害者と交流する「ふれあい野球教室」(埼玉県障害者スポーツ協会、埼玉県障害者スポーツ指導者協議会主催)が平成23年11月26日(天候:晴)、市営浦和球場で開催され、10~40代の肢体、聴覚、知的、精神障害を持つ約60人が参加し、学校法人明星学園浦和学院高校野球部員20人も指導役として参加。教室では、ボールの握り方から捕球の仕方、バッティング方法まで、浦和学院の田村コーチが身ぶり手ぶりを交えて説明し、部員との練習では大きな声が飛び交うほど活気にあふれたものに。部員からも適切なアドバイスを受けた参加者は「テレビで見るのと、実際に見るのでは選手の体格や投げ方の迫力が違う。一緒に野球ができてとてもうれしい」と笑顔。野球部員は「野球があればこんなに通じ合えるのかと少し驚いた。初心に帰って純粋に野球を楽しめた」。平成23年度障害者スポーツ振興事業「地域における障害者スポーツの振興事業」><浦和学院野球部情報 ><日本身体障害者野球連盟

2013(平成25年)秋田エンジェルス(福田庄悟代表)練習会風景 <1>。

各選手真剣に課題に取り組んでいます。
angels-1

2013(平成25年) 秋田エンジェルス(福田庄悟代表)に福田泰弘選手新加入。

newchuuou高校時代、佐藤秀明投手(近鉄-阪神-日立製作所)とバッテリー、共に東洋大進学。<昭和53年春 秋田市立 登録選手> [投]佐藤秀明3、土崎)、[捕]福田泰弘(3、上小阿仁)、[一]小野士(2、八郎潟)、[二]加賀谷一(3、外旭川)、[三]長谷川浩靖(3、秋田南)、[遊]佐藤重樹(3、川内)、[左]石川光一(3、戸賀)、[中]金子里志(3、天王)、[右]○中川透(3、土崎)、小玉竹志(3、男鹿東)、熊谷正人(3、河辺)、柿田淳(3、土崎)、加賀徹(3、湯沢北)、長谷川隆浩(3、土崎)、佐藤善紀(2、秋田南)、森元忠浩(3、土崎)、坂谷浩英(3、五城目一)、戸来洋二(3、秋田西)、福田久雄(3、土崎)、中津川辰裕(3、東由利)、[責]杉山久夫、[監]塚田丈也、[記]加藤敦(2、土崎) 。

秋田エンジェルス 平成24年最後の練習会(10/13、勤労身体障害者SCグランド)。

天候不順のため協和球場から勤労身体障害者スポーツセンターグランドに変更
angels1

2012(平成24年) 第41回 東北身体障害者野球大会(9/15~、宮城)。

優勝/北上リリーズ、準優勝/新潟シリアス、3位/福島アクロス、4位/秋田エンジェルス
秋田エンジェルス24-2岩見沢高等養護学校、秋田エンジェルス2-22新潟シリアス
3位決定戦:秋田エンジェルス11-19福島アクロス

2012angels
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
QRコード
QRコード
月別アーカイブ