★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、NPO法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等は一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

高校野球

秋田県高等学校野球連盟 / 7月に独自の大会開催 無観客原則にトーナメント方式

秋田県高等学校野球連盟eafa4736は5月23日、新型コロナウイルスの影響で中止が決まった全国高校野球選手権秋田大会に替わる独自の大会の計画概要を発表した。無観客を原則に、秋田大会が予定されていた7月9~22日にトーナメント方式で実施する。今後、県教育委員会や日本高野連との協議を踏まえた上で詳細を決める。全国選手権と各都道府県大会が中止になったことを受け、県高野連は22日に秋田市で常任理事会を開き、独自大会の実施方法について協議。感染防止のため開会式は行わず、保護者や学校関係者らの入場は今後検討する。<2020.5.20> 日本高校野球連盟は5月20日、甲子園球場で8月10日に開幕予定だった第102回全国高校野球選手権大会を中止すると発表した。6月下旬から8月初めにかけて予定していた49の地方大会も取りやめる。「新型コロナウイルスの感染拡大を防ぎ、選手や観客の安全、健康を守るため中止が必要」とした。3月の選抜大会に続く全国大会開催断念となる。

2020令和2年5月24日OP戦 / 秋田中央-能代松陽(山田久志サブマリン)

秋田中央-能代松陽W 第1試合終了 秋田南Gでは 秋田南-西目
<ムッシュ亀吉>さん
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2020令和2年5月24日OP戦 / 秋田中央-能代松陽(山田久志サブマリン)

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1、2年時だけで完全試合2回 作新学院 江川卓投手 / 大学受験会場が一緒でした

受験会場退出時のマスコミのフラッシュがすごかった記憶
篠塚
和典利夫)氏「 ピッチャーでNO1だと思っている 」

朝日新聞 バーチャル高校野球 / 東北の「星飛雄馬」優勝候補 箕島高校相手に堂々

takamatsu朝日新聞 バーチャル高校野球 みちのく白球譜 (第60回全国選手権大会・1回戦 能代0-1箕島)。右足を顔より高く上げ、両腕は天へと突き上げる。ダイナミックな投げ方で、ついた異名は 「東北の星飛雄馬」。能代の高松直志 (3年 )は、直球で強気に攻める投球で、大会屈指の左腕として注目を集めていた。2年生エースとして臨んだ前年の大会では、1回戦の高崎商 (北関東) に2ー10で敗れた。大会後、より球威を上げようと試行錯誤で投球フォームを改造した。中学時代には、秋田県の陸上大会の中学2年の部で入賞するなど足腰の強さには元々自信があったからこそ、この投げ方でも負担は感じなかった。3年生の夏のチームは、前年より打力は劣っていた。「相手を2、3点に抑えて勝つ」。そう闘志を燃やし、強気な4番打者兼エースとして、秋田大会は並み居る強豪に競り勝った。そして戻ってきた甲子園のマウンド。初戦はその年の春の選抜大会で4強の箕島(和歌山)になった。名将・尾藤公(ただし)監督が率いる甲子園常連校に、緊張も気負いも全くなかった。警戒していたのは、3番打者の石井雅博 (3年)。石井の前に走者を出したくない。だが、先頭打者に高めに浮いた球を捉えられ、いきなり三塁打を浴びた。2番打者には、スクイズを警戒して四球。無死一、三塁のピンチで、打者は石井だ。「直球で押していくしかない」 カウントは2ボール1ストライク。勝負は避けられない。サイン通り、外角寄りの直球で勝負をかけた。投げた瞬間、石井は突然バントの構えを取った。三塁走者が本塁に突っ込む。一塁側を転々とするボールを、高松がつかんで一塁に送球。あっという間の先制点にスタンドは沸いた。「意表を突かれたスクイズ。全くそぶりがなかった」。表情を変えずに、淡々とベンチへと戻る石井が印象に残っている。「まだ初回。1点くらいは大丈夫」。二回以降は被安打2、与四死球0と、箕島打線を沈黙させた。だが能代は最後まで、相手投手の荒れ球を捉えきれなかった。一球に泣かされた。「一番の好打者(石井)に打たせず、勝ちに来た」と、高松は尾藤監督の采配に舌を巻く。今は秋田市内の団体で働きながら、球場やテレビで試合を観戦する。「練習や助言を吸収して、経験値を積むことが大切。(東北勢の優勝は)いつでも出来ると思う」と言い切った。=敬称略、学年はいずれも当時(神野勇人)

毎日新聞 / 夏の甲子園中止に「野球に感謝できる時が来る」元巨人の小野 仁さん

987b5196-s<毎日新聞> 秋田経法大付(現ノースアジア大明桜)高時代から野球の日本代表に選ばれた大型左腕は、プロで挫折を経験し、引退後は職を何度も変えた。元巨人投手の小野仁さん(43)だ。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、春のセンバツに続いて夏の甲子園も中止になり、小野さんは、自らの人生を振り返ったうえで「どんな状況でも目標と夢を持ち続けていれば、将来、野球に感謝できる時が来る。良い縁が巡ってくる」と球児たちに呼びかけている。現在、横浜市に住む小野さんは2017年、東京都内の健康機器会社に入社した。「コロナ前までは、ほぼ毎日、大学野球の監督や選手とグラウンドで会い、自分の経験を伝えてました」と話す声は明るい。学生の就職支援や採用を担当しているといい、「数人の内定が決まりました。来春入社してもらえるよう、日々フォローしています」。◆春夏連続出場、五輪、プロ入りも果たしたが。190センチ近い長身から投げ下ろす140キロ台後半の速球が魅力のサウスポーだった。2年生エースとして1993年に春のセンバツと夏の甲子園に連続出場を果たした。高校生で日本代表に選ばれ、当時、世界最強だったキューバの主力打者から三振を奪って注目された。「親にもらった恵まれた体だけで勝負し、深く考えていなかった」と振り返る。五輪を目指すため、社会人の日本石油(現JX-ENEOS)に進んだ。96年アトランタ五輪に出場し、銀メダルを獲得した。自身は予選のキューバ戦に先発して打ち込まれるなど、活躍できなかっただけに「メダルは秋田の実家にあるかな。過去は過去」と語った。巨人を逆指名してドラフト2位で入団したプロでは壁にぶつかった。1年目の97年に巨人の新人投手では66年の堀内恒夫以来となる初先発初勝利を挙げたものの、その後は制球難に苦しんだ。02年11月にトレードで移籍した近鉄では1軍で投げることなく、03年に戦力外通告を受けた。プロ通算3勝8敗だった。現役引退後は、「給料を得ることの大変さ」を痛感した。魚市場や宅配業者で働いたり、飲食店の「黒服」を務めたりと、いろいろな職に就いた。私生活では離婚を経験した。◆地元での再会「野球の縁戻った」。そんな小野さんに地元とのつながりが戻ったのは、父勉さんが心筋梗塞のため72歳で急死した18年夏だった。葬儀を済ませた後、高校野球関係者にあいさつしようと、秋田大会の開会式を訪れたところ、93年夏の秋田大会決勝で対戦した金足農の菅原天城コーチと再会した。「声をかけてもらって、野球の縁が戻った感じでした」。金足農は18年夏の全国選手権で秋田勢103年ぶりに決勝に進んで準優勝した。母校の輿石重弘監督とも連絡を取り合うようになり、小野さんは「母が一人なので、よく帰るようになった。全国で旋風を巻き起こしてほしい」と秋田勢の動向を気に掛けている。採用活動の一環で大学生に投球を披露することもあり、草野球の登板日には万全の準備をして臨んでいるという小野さんは「今でも130キロは出るかな」。自身の反省も踏まえ「大学生の大半は4年春、高校生は3年夏で選手生活を終える。すべてを打ち込んだ野球で学んだことも多いはず。光をつかみに行くために、準備して研さんして」と話している。【上鵜瀬浄】

保存/平成23年度秋田県立大館鳳鳴高校野球部3年生登録選手(熱球通信把握分)

e271d6f9<3年生> 齊藤浩平(八幡平)、成田秀(鷹巣)、佐久間亮介(大館東)、篠村恭平(成章)、○小貫慧太(比内)、阿部春太郎(八幡平)、吉田隼斗(花輪一)、亀田樹(小坂)、魚住雄也(阿仁)、石川尭史(大館東)、津谷一総(鷹巣)、田子雅也(尾去沢)、上杉郷(阿仁)、山口智哉(大館一)、赤坂拳人(十和田)、虻川俊貴(下川沿)、阿部祥人(八幡平)、石戸谷昭吾(大館南)、阿部純也(大館東)、小野幸成(合川)、佐々木浩史(成章)、佐藤新(比内)、玉造千聖(森吉)、北林啓(田代)、庄司悦大(矢立)、伊藤雄翼(大館二)、安保朋哉(比内)、安保弥哉(比内)、大沢凌平(上小阿仁)、池田彩緒里、藤井佑奈、<責任教師> 戸澤亮、<監督> 齊藤広樹

平成23年5月21日準々決勝雨天中止 5月20日観戦試合から個人的期待選手。

kit平成23年春季秋田県大会。能代商 / 畠山慎平遊撃手(2、能代南-第四小、右右、176/68)、本来投手なだけに強肩で守備範囲が広い。ショートでは県内トップクラスか、投手としても復活期待。秋田商 / 杉谷汰一選手(1、能代二-第四小、右左、166/68)、小柄ながらシュアで思い切りの良いバッティングが特徴、守備も安定している、小学時代内野手登録、中学時代投手登録。偶然、両選手の出身小は同じ第四小?。

北鹿新聞 / 慶応大 佐藤宏樹投手 今秋のドラフトに期待 大学最後の年「悔いなく」

観戦可能 / 5月24(日)30(土)31(日) 金足農 オープン戦(金足農G)

2017(平成29年)秋田県内高校野球部壮行試合 秋田中央-大曲工(こまち)

soukou夏井涼希捕手(秋田中央-男鹿南)一昨年まで全浦和野球団、昨年から社会人野球 秋田GLANZ 所属。【2016.6.28】平成28年秋田県内高校野球部壮行試合 秋田中央-大曲工(こまちスタジアム)。<秋田中央> 1岩橋慶亮、2夏井涼希、3石黒大将、4長谷川拓也、5須田健太、6松橋慎之介、7須田慶太、8早坂龍太郎、9佐藤奨泰、10谷優斗、11池田旭、12石川和史、13猿田光、14齋藤優斗、15小野寺佑成、16濱野晃輔(記録員)、17土井健太郎、18久保市航生、19稲垣大成、20畠山虎太郎、石垣克貴、岩谷威駒、小野魁晟、小山田海都、柏谷康太、桑原尊、小松嵩明、茂内大吾、鈴木勇平、平川直弥、古谷司、山崎俊太郎、石川彩華。<大曲工> 1藤田佑介、2渡辺怜、3渡邊拓真、4、小松顕伸、5鶴谷直樹、6丹波勇太、7菅原健也、8千葉天馬、9小田長美斗、10戸澤柊太、11守沢康暢、12浅利賢宏、13佐藤泰輝、14高橋陽喬、15佐渡敬斗、16鈴木優喜、17佐々木敬伍、18佐々木優斗、19加藤聖也、20石井裕也、鈴木理公(記録員)。

2017 平成29年第89回全国高等学校野球選抜大会 各媒体選出ベストナイン

kousiennbest9山下航汰選手、高崎健康福祉大高崎から18年度育成ドラフト1位で入団。1年目の昨季はイースタン・リーグで高校通算75本塁打の打力を開幕から見せつけ、7月に育成選手としては球団史上初となる高卒1年目での支配下登録契約<プロが選ぶベストナイン>[投]竹田祐(履正社、3)、[捕]古賀悠斗(福岡大大濠、3)、[一]清宮幸太郎(早稲田実、3)、[二]北川智也(福井工大福井、3)、[三]安田尚憲(履正社、3)、[遊]根尾昂(大阪桐蔭、2)、[外]若林将平(履正社、3)、藤原恭大(大阪桐蔭、2)、西浦颯大(明徳義塾、3)。<スポニチが選ぶベストナイン>[投]徳山壮磨(大阪桐蔭、3)、[捕]福井章吾(大阪桐蔭、3)、[一]山下航汰(健大高崎、2)、[二]大越弘太郎(健大高崎、2)、[三塁手]山田健太(大阪桐蔭、2)、[遊撃手]小園海斗(報徳学園、2)、[外]植田拓(盛岡大付、3)、鈴木萌斗(作新学院、3)、小野寺大輝(健大高崎、3)。

報知/夏の甲子園大会中止へ センバツに続きコロナで 球児の夢が 20日正式決定

1141414日本高野連と朝日新聞社は5月18日、第102回全国高校野球選手権大会の第2回運営委員会(WEB会議)を20日の正午から開き、協議結果についての記者会見を同日の午後6時から行うと発表。<2020.5.15、報知新聞社> 今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕予定・甲子園)を主催する日本高野連朝日新聞社が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同大会を中止する方向で最終調整に入っていることが14日、分かった。今春のセンバツも中止となっており、開催を求める声が現場、ファンからも上がっているが、選手らの健康と安全を最優先したとみられる。20日の大会運営委員会で正式に決定する見込み。夏の甲子園の中止は、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年に次いで79年ぶり3度目となる。最後の夏を迎える3年生部員のためにも、開催の可能性を模索していた夏の甲子園大会が、今春のセンバツに続いて中止となる公算が大きくなった。関係者の話を総合すると、選手や関係者の健康、安全を最優先に考え、20日の大会運営委員会で苦渋の決断を下すことになりそうだ。開催に向け、最もネックとなったのが日程面。関係者によると、当初は今月6日までとされていた緊急事態宣言が延長されたことが大きいという。大半の学校が3月から続けている活動休止によるブランクが延びる一方で、7月上旬から本格的に開幕する地方大会までの準備期間は短くなった。万全ではないコンディションで臨んだ場合、熱中症など健康面の不安が強まる。感染リスクも、減らすことはできてもゼロにはできない。選手の安全を担保できないと判断した模様だ。甲子園大会と同時期に開幕予定だった全国高校総体(インターハイ、8月10日)と全日本大学野球選手権(同12日)が中止を決めたことも影響したとみられる。この日に39県の緊急事態宣言が解除されたが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は書面による代表取材に対し「休校措置の解除、部活動の開始、対外試合の取り扱いなど、各都道府県の情報収集に努めたいと思います」とコメントするにとどめた。一方で、中止になった場合、大会主催者は、都道府県高野連に対し、可能であれば地方大会に代わる公式戦を無観客で開催するように要望する見通し。すでに東京や三重などでは、代替大会の開催が検討されているが、本大会がなくなることで代替大会を8月下旬まで行えるようになり、準備期間を長く取れることになる。高野連では、代替大会の開催ガイドラインも作成中。春季大会が全国的に中止になるなど、準々決勝まで県大会を開催した沖縄以外は、今年は1試合も公式戦ができていない。「最後の夏だけでも3年生に試合をさせてあげたい」という声に応えられる可能性が高まる。甲子園がなくなっても、球児に晴れ舞台をつくるべく、できる限りの準備を進めている。◆過去に中止となった甲子園大会(夏は当時の名称が中等学校優勝大会)▽1918年夏(大正7年、鳴尾球場で開催) 第4回大会は、富山県に端を発した米価高騰に伴う暴動、いわゆる米騒動が全国に波及。代表14校が決定し、大阪入りしていたが中止に。14校にこの大会出場歴はカウントされている。▽41年夏(昭和16年) 第27回大会は戦局が深刻化。文部省次官通達で全国的な催しが禁止され、地方大会半ばで中止に。翌42年春から46年春までは中断され、46年夏から再開。▽2020年春(令和2年) 第92回大会は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月4日に史上初の無観客開催で準備を進め、中止も視野に入れて1週間後に最終決定すると発表。開幕8日前の11日にセンバツ史上初の中止が決まった。

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野球人名録 / 佐藤秀明(プロの世界で中継ぎという地味な仕事に徹し続けた左腕)

hideakichuuou昭和60年の阪神日本一、平成元年の近鉄パ・リーグ優勝に中継ぎという地味な仕事で貢献した佐藤秀明投手(日立製作所-東洋大-秋田市立-土崎)が平成19年5月17日、46歳の若さで急逝。昭和60年ドラフト2位で阪神入団、球威に頼らない巧み投球術で、中継ぎで193試合に登板、実働7年で通算10勝11敗6セーブ、防御率4.15。戒名は「秀嶺慈球居士」 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%A7%80%E6%98%8E  <昭和53年春 秋田市立 登録選手> [投]佐藤秀明3、土崎)、[捕]福田泰弘(3、上小阿仁)、[一]小野士(2、八郎潟)、[二]加賀谷一(3、外旭川)、[三]長谷川浩靖(3、秋田南)、[遊]佐藤重樹(3、川内)、[左]石川光一(3、戸賀)、[中]金子里志(3、天王)、[右]○中川透(3、土崎)、小玉竹志(3、男鹿東)、熊谷正人(3、河辺)、柿田淳(3、土崎)、加賀徹(3、湯沢北)、長谷川隆浩(3、土崎)、佐藤善紀(2、秋田南)、森元忠浩(3、土崎)、坂谷浩英(3、五城目一)、戸来洋二(3、秋田西)、福田久雄(3、土崎)、中津川辰裕(3、東由利)、[責]杉山久夫、[監]塚田丈也、[記]加藤敦(2、土崎)。

2020 / 令和2年5月16日 / 角館-能代工(山田久志サブマリンスタジアム)

20200 令和2年5月15日 / 日本学生野球協会審査室会議 高校.大学8件処分

59842ba5本学生野球協会は5月15日、オンライン上で審査室会議を開き、高校7件、大学1件の不祥事に対する処分を決めた。高校では2校の監督がわいせつな行為をしたとして除名処分。部内暴力などで1月22日から2カ月の謹慎を科されていた福井商(県、福井)の監督は、新たに部内暴力が発覚し、報告義務違反と合わせて謹慎期間を4カ月に延長された。開星(私、島根)の部費に多額の使途不明金があった問題は「内容が不十分」として再審議となった。その他の処分は次の通り。(肩書は当時)<謹慎>・三木東(県、兵庫)の監督 生徒会費横領=無期、誠恵(私、静岡)の監督 部内暴力=4月16日から6カ月、知徳(私、静岡)の部長 部員の飲酒と喫煙に同席、報告遅れ=2月25日から3カ月、西脇工(県、兵庫)の部長と監督 部員の暴力と報告遅れ=4月8日から1カ月、沖縄国際大(私、沖縄)の監督 部員への暴力=3月23日から3カ月。

報知新聞 / 能代商2011年夏甲子園…前年完敗鹿児島勢に逆転勝ちを振り返る

nosho11212<報知新聞社>◆2011年夏の甲子園1回戦 能代商5-3神村学園(8月9日)。2011年夏、2年連続3度目の甲子園出場を決めた秋田代表の能代商(現・能代松陽)。“2つの雪辱”を果たす活躍で3回戦まで進み、地元をわかせた。県勢の初戦敗退を13年連続で止め、1年前に自らが味わった悔しさを晴らした白星。1年間抱き続けてきた思いが勝利につながったと、工藤明監督(44)は明かした。当時の写真とともに振り返る。(取材・構成=有吉 広紀)秋田の夏を熱くする、大きな白星だった。2011年夏、能代商が神村学園(鹿児島)に5―3で勝ち、県勢の初戦敗退を13年連続でストップ。工藤監督は0―15で鹿児島実に敗れた10年夏の負けがあったから、この1勝につながったことがあると話した。「1年前の経験(大敗)があったし、そこしか思いはない。あの屈辱を何とかして晴らす、ということだけ。抽選会で主将も『鹿児島県代表とやりたい』と言っていたし、対戦が決まってコンディションは上がっていったんじゃないか。私自身、前の年は『秋田県のために』という意識が強かったが、この年はそれはあまりなくて、自分たちのチームで勝つんだと思っていた」1年間“打倒・鹿実”が目標だった。室内練習場には大敗した甲子園でのイニングを大きく書いて貼り出し、鹿児島実が出場した11年春のセンバツも試合をテレビ観戦したという。初戦の相手は校名こそ違うが同じ鹿児島勢。リベンジの機会となったが、5回を終え1―3と劣勢だった。「目標にしていただけに、プレッシャーや緊張感が強く、動きが固かった。(グラウンド整備時に)このままだったら去年と同じだぞ、とゲキを入れたらグッと変わった」直後の6回、4安打を集めて4点を奪い逆転。その後、昨夏の鹿児島実戦では先発して2回途中KOだった背番号1・保坂祐樹投手が、巧みな投球で相手打線を翻弄し逆転勝ちした。目標を達成し、選手たちの喜びは最高潮。だがその夜、指揮官はこう話しかけた。「すごく盛り上がっていたが食事の時、『オレもうれしいけど次の戦いがある、食事とともにうれしさものみ込もう』と伝えた。どの代もそうだけど、このチームは特に素直な選手が多かった。私が言ったことに、『そうそう、オレたちもそう思っていますよ』と反応してくれた」2回戦の相手である英明(香川)には、同年ドラフトで巨人1位指名を受けた松本竜也投手がいた。大会屈指の本格派左腕も、持ち前の素直さで攻略する。「試合前のブルペンでの松本を見て、こんなすごい球投げる投手は初めてだな、と話していた。(打席内で)立つ位置を変えたりとか、左打者は直球を狙っても打てないから変化球を狙おう、と揺さぶっていこうとした。確かタイムリーは2本とも左打者でしたから(※4回の小川宗太郎内野手、6回の保坂と適時打はともに左打者)。よく徹底してくれた」3回戦で如水館(広島)に延長12回、逆転サヨナラ負け。だが3試合計415球を投げ抜いた保坂ら、秋田生まれの選手たちが聖地をわかせた。秋田勢はその後15年に秋田商が8強、18年には金足農が準優勝。13年連続初戦敗退の時代からは信じられないような白星を挙げている。そのきっかけを作ったのは、11年夏の能代商だった。「みんなが能代出身の普通の高校生だったけど、それが私学を倒して勝ち上がった。(他の高校も)自分たちもできる、と思ったんじゃないかな」◆13年に統合し能代松陽に チームは2013年、県立能代北と統合し能代松陽として再始動。昨秋はエース左腕の大高勇心(2年)の4戦連続完投など力を発揮し、県大会で優勝。だが東北大会は初戦(2回戦)でセンバツ選出校の磐城(福島)に1―2で逆転負けした。11年夏のメンバーは今でも正月やお盆など休みの時期にグラウンドを訪れることがあり、工藤監督は「経験したことを話してくれています」。先輩たちに負けじと、現校名で初となる甲子園出場を目指す。なお秋田の公立高校は11日から学校が再開、それに伴い部活動も行っている。

2011 平成23年 第93回全国高校野球大会2年連続3度目出場 能代商業高校

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2011 平成23年 第93回全国高校野球大会2年連続3度目出場 能代商業高校

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甲子園2回戦 / 能代商-英明 金属バット導入後最短試合時間タイ(1時間21分)

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2011 平成23年 第93回全国高校野球大会2年連続3度目出場 能代商業高校

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能代商 / スーパー中継プレーでサヨナラ負けを2度阻止(甲子園 観衆47,000)

松山商矢野外野手の本塁バックホームに匹敵するくらいのプレー 

神奈川大学野球連盟 / 横浜商科大学野球部 平成29年度入部予定秋田県関係選手

CJt1OpqUAAE1hQV堀一帆選手(明桜高校時代投球画像チョコパンさん撮影)、日本少年野球連盟ボーイズリーグ神奈川県支部所属「横浜保土ヶ谷ボーイズ」コーチ。<2017.2.22>佐渡敬斗内野手(大曲工-南外)。<2015.12.06>神奈川大学リーグ 横浜商科大学硬式野球部 平成28年度入部予定秋田県関係選手。堀一帆(投、明桜-出羽)、佐々木陸(外、秋田中央-羽城)、野上朋輝(外、秋田南-山王)。【2014.11.29】平成25年秋季神奈川大学リーグ 首位打者 加藤介馬(横浜商科大)。【2013.10.21】2013秋季神奈川大学1部リーグ 首位打者 横浜商科大 加藤介馬(金足農-大潟)  .387。【2013.4.17】 横浜商科大硬式野球部(神奈川大学野球連盟)在籍秋田県出身選手。菅原力弥(4、内、右右、168/75、秋田商-羽城)、進藤拓也(3、投、右右、184/75、西仙北-協和)、片岡元気(3、投、右右、175/68、秋田商-森吉)、須田貴司(3、投、左左、173/74、秋田商-秋田北)、加藤介馬(3、内、右左、179/76、金足農-大潟)、佐藤颯(3、マ、明桜-平鹿)、加藤翼(2、投、右右、183/80、大曲工-仙南)、佐藤健太(2、投、右右、173/66、明桜-平鹿)、小松田眞福(1、投、右右、176/72、大曲工-大雄) 。

2014/平成26年第51回日大山形.日大東北.明桜3校定期戦 日大東北-明桜

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NHKラジオ中継/2013平成25年第65回秋季東北地区高校野球秋田県大会

c59fc6e8-s2020令和2年5月13日開催の株式会社秋田銀行取締役会で進藤進氏(54)執行役員就任内定。・NHKラジオ中継 / 第65回秋季東北地区高校野球秋田県大会 第3代表決定戦 大曲-秋田中央、 決勝 大曲工-角館(こまちスタジアム)、<解説> 進藤 進 元秋田銀行監督、<アナウンサー> 渡辺健太、酒井良彦。<昭和58年夏秋田商登録選手> [投]渡部 浩(3、羽城)、[捕]奥村貢(3、大館一)、[一]藤井利典(3、大曲)、[二]○ 進藤 進(3、右/右、171/68、秋田北)、[三]小熊清勝(3、城南)、[遊]戸嶋浩治(3、払戸)、[左]小林 悟(3、二ツ井)、[中]武藤勇人(3、大曲)、[右]工藤智之(3、秋田西)、柴田 豊(3、下浜)、戸嶋 治(3、大曲)、藤田公昭(2、土崎)、鎌田直人(2、羽城)、高島和裕(2、秋田西)、籾山健二(2、羽城)、佐藤猛広(3、秋田北)、佐藤利幸(1、稲川)、[責]佐藤忠美(47)、[監]三浦第三(43)。

5月11日~活動再開 / 中学硬式野球 / 能代リトルシニア 令和元年度卒団生進路

秋田さきがけ/平成24年春季東北高校野球大会出場 秋田商 大友航生さん(25)

秋田市新屋 やまばと保育園事務職員・やまばと竿灯会所属
msy ⚾️>さん https://twitter.com/msystu
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2012平成24年春季東北地区高校野球大会(6/7~、青森県)先発メンバー

cccc9557<秋田商 6/8 対学法石川戦> [遊]柳田一樹(3、中仙)、[二]大関匠太(3、鷹巣)、[左]杉谷汰一(2、能代二)、[捕]○三浦健太郎(3、大曲)、[中]和田光平(3、城東)、[三]大友航生(3、勝平)、[右]佐藤創(3、大曲)、[投]阿部勇星(3、五城目一)、[一]坂谷歩(3、天王南)。<大曲工 6/7 対酒田南戦> [中]豊巻和将(3、西仙北東)、[左]長澤太夢(3、仙北)、[投]○小松田眞福(3、大雄)、[一]山崎歩夢(3、大曲西)、[三]田代大智(1、大曲)、[捕]斉藤大雅(3、大曲)、[二]古谷尚大(3、大曲南)、[右]室谷倫孝(3、千畑)、[遊]佐々木将(1、西仙北東)。<大館鳳鳴 6/8 対花巻東戦> [二]成田一真(3、比内)、[遊]澤口太希(3、大館一)、[捕]富樫海里(3、大館一)、[三]佐々木滉介(3、大館東)、[中]五代儀圭輝(2、鷹巣)、[左]佐藤佑(3、大館一)、[右]佐藤寛吾(3、比内)、[一]○黒沢郁(3、十和田)、[投]淺川洵(2、田代)。

北関東大学軟式野球リーグ / 白鷗大学軟式野球部 斎藤瞭汰外野手(由利-仁賀保)

白鷗大学軟式野球部 https://twitter.com/8900nanshiki
yuri

日程・会場 変更 / 2020マスターズ甲子園 秋田支部予選(8/1~、水林球場)

当初の予定を延期して8/1.2.16に由利本荘市 水林球場で開催
http://kanano-baseball.com/archives/5346
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組み合わせ / 2020マスターズ甲子園大会 秋田県予選(8/1~予定、水林球場)

マスターズ甲子園大会12月開催予定(例年11月)
8月1、2日(1・2回戦)16日(準決勝・決勝)
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北関東大学軟式野球リーグ / 白鷗大軟式野球部 安田圭佑投手(秋田中央-秋田北)

白鷗大学軟式野球部 https://twitter.com/8900nanshiki
kiyta

スポニチ紙 / ミスターロッテ 有藤通世氏 昭和39年夏第1打席で奪われた甲子園

arit<スポーツニッポン>スポニチの野球評論家が、自身の忘れ得ぬ試合やシーンを振り返る「我が野球人生のクライマックス」。第5回は有藤通世氏(73)。高知3年の1964年に出場した夏の甲子園1回戦、秋田工戦で顔面に死球を受けた。たった1打席で高校最後の夢舞台でのプレーを奪われた。チームは高知県勢初の優勝を飾ったが、悔しさだけが残った。その反骨心こそ、「ミスターロッテ」と呼ばれた野球人生の礎となった。(構成・君島圭介)その瞬間の記憶はない。ただ、2ボール2ストライクからの5球目だったことは覚えている。「気がついたらベッドの上だった」。高3で迎えた夏の甲子園1回戦、8月12日の秋田工戦。高知の4番でエースだった有藤は、初回の第1打席で顔面に死球を受け、救急搬送された。歯が3本折れ、唇を3針縫う重傷だった。それでも戦いたかった。意識が回復し、直訴した出場は却下された。14日の花巻商(岩手)戦に勝ち、迎えた16日の準々決勝は平安(京都)戦。衣笠祥雄を擁する優勝候補で、これが最後の試合になると思った。有藤は「ベンチ入りだけでも」と懇願したが、それさえも受け入れてもらえなかった。「病室で駄々をこねた。甲子園に憧れて必死にやってきて、しかも最後の夏なのに戻れないのはつらかった。体は動いたからね」皮肉にも大黒柱を欠いたチームは一丸となって高知勢初の全国制覇を成し遂げた。だが、病室の有藤には「悔しさ」しかなかった。甲子園終了後はチームと一緒に帰れと命じられた。「退院させるなら試合に出してほしかった」。さらに高知に戻ると優勝パレード。「嫌だ」と断った有藤も強制的にパレード車に乗せられた。「入院も優勝パレードも結局は大人の都合だよね。球児の、僕の甲子園を何だと思ってるんだと思ったね」失意の有藤にチームメートの言葉が追い打ちをかける。「おまえは全国制覇に貢献してないじゃないか」。高校生の軽口だった。だが、この言葉が有藤の野球人生を変えた。「本当に悔しくて。だから絶対に日本一になってやろうと決めたんだ。日本一を経験して、ようやくこいつらと同等だとね」

可美しき郷 我が金足 霜しろく 土こそ凍れ 見よ草の芽に / 秋田県立金足農業高校

2007 平成19年夏 金足農1-2大垣日大

戦後 / 全国高等学校野球大会 (春センバツ・夏選手権) 秋田県代表校対戦成績。

秋田中央 甲子園出場 昭和43、46、47、49年(秋田市立)、令和元年
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秀麗の山鳥海は 久遠の雪の影浄し 浩滔の水 雄物川 / 秋田市立秋田商業高校 校歌

2004(平成16年)センバツ大会 秋田商3-0甲府工

北東北大学 / DeNA 蝦名に続け 先輩の “ 活 ”に刺激 プロ目指す 青森大 山崎 亨

社会人 / 能代松陵クラブ#29今シーズン2年目 小沼尚平外野手(能代-能代一)

5月10日誕生日 https://twitter.com/Noshiro_Syoryo
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高1夏レギュラー目標/ 中学硬式/ 秋田北リトルシニア令和元年度卒団 第11期生

登る朝日に照り栄えて 姿雄々しき鳥海山 千古の理想いや高く / 秋田県立本荘高校

2006 平成18年夏 本荘5-7天理

山田久志投手に横投げを進言した 元プロ野球 田辺修 内野手(立正佼成会-能代)

北羽新報
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社会人野球 / 能代松陵クラブ #13 高橋璃久投手(20、大館国際-比内-扇田)

月7日誕生日  https://twitter.com/Noshiro_Syoryo
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スポーツ報知 / DeNA蝦名に続け プロ目指す青森大山崎亨 先輩の “ 活 ”に刺激

ab04506d<スポーツ報知> 昨秋の北東北大学野球リーグ戦優勝の青森大で今年主将を務める山崎亨捕手(4、金足農)が、リーグ連覇と現DeNA・蝦名達夫外野手(22)に続くプロ入りへ腕を磨いている。主将としてチームをまとめながら、できる範囲で練習を積んでいく。寡黙な主将が仲間たちを引っ張る。「先頭に立ってやる経験はなかった。いろいろ難しい部分も多い」と話した山崎だが、「うまくしゃべれないのでまずはプレーで見せていきたい。やりがいあります」。イメージするのは昨年の主将で、DeNA入りした蝦名だ。口数は少なかったが必死に練習する蝦名の姿を覚えている山崎の胸に響いた言葉がある。昨春リーグ戦で富士大との第1戦に、3―11と7回コールド負け。ショックを引きずっていた翌日の第2戦前、蝦名から呼ばれて「気合入れていけ!」と活を入れられ、試合も4―3で競り勝った。「大事なときのひと言でいいから、自分も意識していきたい」と山崎。その後プロに進んだ蝦名のようにリーダーシップを発揮する。チームは新型コロナウイルスの影響で3月の合宿や遠征が中止。青森市内の同校グラウンドで全体練習していたが、緊急事態宣言の対象が全国に広がった4月16日以降は自主練習となった。リーグ開幕も5月30日に延期されたが、再延期の可能性は高い。どんな状況になろうとも「最後は腹をくくってチームを引っ張って、優勝を目指す」と意気込んだ山崎。チームを勝たせる捕手となり、プロへ続く道を進んでいく。(有吉 広紀)◆山崎 亨 1998年7月28日、秋田・八郎潟町生まれ。21歳。八郎潟小3年時にスポーツ少年団で野球を始める。八郎潟中では軟式野球部に所属。金足農では3年夏に秋田大会16強。青森大では3年春からレギュラー。今年主将に就任した。175センチ、86キロ。右投右打。家族は両親と姉、兄。

平成23年5月7日/春季中央地区高校野球大会 準々決勝 秋田商-明桜 観戦雑記

nafd平成23年5月7日 春季中央地区高校野球大会準々決勝(八橋球場)秋田商8-6明桜、両チームで安打28本の乱打戦の末、秋田商が秋田県大会へ駒を進める、明桜は第5、6代表決定戦へ。秋田商)近藤-三浦、明桜)佐藤健、櫻庭、砂田-阿部。<2018.4.17>秋田県立能代高校硬式野球部 佐貫大知 コーチ。<2016.11.17>佐貫大知選手 桜美林大学硬式野球部マネージャー。<2011.5.07>明桜投手陣継投の時期が勝敗の分かれ目に。秋田商レフト先発1年 杉谷汰一 選手(能代二)は小柄ながら左打席から二塁打2本、守備も及第。明桜では、安定した守備の1年ショート 佐貫大知 選手(協和)、1年左腕 砂田毅樹 投手(札幌伏見)は被安打2も1回0封で夏投手陣の柱の一角に期待。秋田商先発2年 近藤卓也 投手(琴丘)は外角ストレートが良かったが、単調になっては打たれていた。是非とも来年はドラフト候補に成長して欲しいところ。秋田商松橋龍生主将(泉)の2打席連続本塁打は圧巻。前の準々決勝第1試合 本荘7-1由利工でも本荘 高橋京介 選手(本荘東)が初回にライト場外へ本塁打。由利工 蒲野孝次 主将(大内)が頭部に死球も事無きを得て安堵。

社会人野球 / 能代松陵クラブ#3 内野手リーダー 寺崎泰平内野手(35、能代工)

月7日誕生日  https://twitter.com/Noshiro_Syoryo
EXYu7GNUcAEgGBC

野球部歴代主将 / 秋田県立能代工業高等学校硬式野球部歴代主将(昭和56年~)

rekidaiouyou【能代工業高校】 昭56笠井一仁(能代二)、→昭57三輪敏彦(八森)、→昭58青羽弘樹(常盤)、→昭59下坂謙(八森)、→昭60加賀拓也(能代二)、→昭61児玉誠勇(浅内)、→昭62佐藤一(東雲)、→昭63青山勉(東能代)、→平1阿部幸紀(五城目一)、→平2加賀谷渉(八森)、→平3脇本貴博(能代一)、→平4岩谷孝幸(琴丘)、→平5藤原一心(能代東)、→平6伊藤竜児(八竜)、→平7渡辺幸蔵(能代二)、→平8渡辺健司(琴丘)、→平9信太則人(能代一)、→平10工藤寿秋(東雲)、→平11豊澤佳玄(二ツ井)、→平12須藤優也(八森)、→平13幸坂和哉(常盤)、→平14菊地稔(能代東)、→平15寺崎泰平(能代二)、→平16長門泰輝(峰浜)、→平17近藤大樹(山本)、→平18豊村裕(鷹巣)、→平19小山内幸平(山本)、→平20小林俊祐(能代東)、→平21丘田貴浩(山本)、→平22佐々木雄斗(能代一)、→平23茂呂直樹(二ツ井)、→平24菅原良樹(八郎潟)、→平25大野周平(能代二)、→平26石井優太(能代東)、→平27小林隆誠(能代南)、→平28成田英司(能代二、→平29木藤隼斗(東雲)、→平29柴田駿(能代南)、→令01山田泰勢(二能代東)。

平成30年6月29日 県立金足農業高校 創立90周年記念招待試合 (八橋球場)

<肉まん。>さん https://twitter.com/nikumanbaseball
teik

平成30年6月29日 県立金足農業高校 創立90周年記念招待試合 (八橋球場)

5回 被安打1 8奪三振 1失点 最速147km
Dg5OqAxV4AAs4D-

平成30年6月29日 県立金足農業高校 創立90周年記念招待試合 (八橋球場)

6/29 金足農-帝京 (さきがけ八橋球場)
teikoo
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