★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありません。リンク等オールフリーですので事前のメール等一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

その他

野球情報宝庫/秋田市手形十七流419 小柳歯科医院 (中央地下道上がり左側)。

koya1
oya2
- バナー広告受入中

元代表GK田口光久氏死去 「生でダラダラ」で木梨憲武のパートナーとしても活躍。

mittsu高校時代にGK同士で対戦しました。合掌。【2019.11.12】サッカー日本代表GKを務めた田口光久氏が11月12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去、64歳。秋田市河辺出身。通夜は17日午後5時から、葬儀・告別式は18日午後1時からともに東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹氏。秋田商高から73年に三菱重工 (現J1浦和) 入り。日本代表では75年に国際Aマッチに初選出され、通算59試合に出場 (84失点) した。引退後は日本テレビ系 「とんねるずの生でダラダラいかせて」 で木梨憲武のパートナーとしてゴールキーパーを務めて、サッカーファン以外にも親しまれた。【2012.12.31】全国高校サッカー選手権大会 西目-米子北 (解説) 田口光久氏。<昭和47年度全国高等学校サッカー選手権大会秋田県予選 、14校、10/06~、市営八橋球技場・市民広場、秋田商登録選手> [Gk]○口光久(3)、[RB]鈴木等(2)、[LB]宇佐美省吾(3)、[RH]籾山喜孝(3)、[CH]石山雄一(3)、[LH]柏崎重徳(3)、[RW]阿部秀一(3)、[RI]佐藤実(3)、[CF]宇佐美伸二(3)、[LI]菅原穣(3)、[LW]船木均(2)、横山芳久(1)、鈴木晋(3)、須田一(3)、夏井文和(2)、藤原喜博(2)、萩庭一彦(2)、加藤力(1)、渡辺裕之(1)、桜田一夫(2)、[部長・監督] 鎌田満。【2009.12.12】サッカー元日本代表主将でGKの田口光久氏 (三菱重工-秋田商-河辺) が、母校河辺中で講演会。河辺中創立50周年事業で来県。高校時代から全国有数のGK、当時の秋田商GK陣のユニホームは上下オール紺一色のシンプル系。

2019(令和元年)/ たまひよ発表!!赤ちゃんの名前ランキング 男の子は 「蓮」。

ta1位 蓮 / れん (昨年1位→)、2位 律 / りつ (昨年47位↑)、3位 湊 / みなと (昨年6位↑)、4位 樹  /いつき (昨年4位→)、5位 蒼 / あおい (昨年9位↑)、6位 悠真 / ゆうま (昨年13位↑)、陽翔 / はると (昨年2位↓)、8位 大翔 / ひろと (昨年7位↓)、9位 新 / あらた (昨年26位↑)、10位 大和 / やまと (昨年29位↑)。【2018.11.27】「平成」 の30年間に生まれた子どもの名前で最も多かったのは男の子が 「翔太」、女の子が「美咲」。【2018.11.06】「太」「大」「翔」が10年連続トップ3。蓮(れん)、陽翔(はると)、陽太(ひなた)、樹(いつき)、悠人(ゆうと)、湊(みなと)、大翔(ひろと)、蒼(あおい)、朝陽(あさひ)、陽斗(はると) 、颯真(そうま)、奏太(そうた) ※ 調査対象は平成30年1~9月に生まれた約9,459人対象 【2011.12.02】2011(平成23年)生まれの子供の名前トップ11(ベネッセコーポレーション調査)。大翔(ひろと)、蓮(れん)、悠真(ゆうま)、颯太(そうた)、蒼空(そら)、翔太(しょうた)、大和(やまと)、陽斗(はると)、陸(りく)、陽翔(はると)、悠斗(ゆうと) ※ 調査対象は平成23年1~10月に生まれた約34,500人対象

北海道日本ハム球団 / 2020(令和2年)1月から勤務できる英語通訳を1名募集。

uematu日本ハムは球団は10月25日、2020年1月から勤務できる英語通訳を1名募集すると発表。書類選考を通過すれば、面接、実技試験となる。勤務地は主に1軍の本拠地がある北海道札幌市か2軍施設のある千葉県鎌ケ谷市。英語で選手対応やミーティング、さらに記者会見での通訳をこなせる語学力があり、野球経験者もしくは野球での仕事に強い興味がある人間を募集する。その他、応募方法などの詳細は球団公式ホームページまで【2016.2.22】MLBブルペン捕手、トレーナー、通訳、打撃投手、雑務係 五刀流 植松泰良捕手。2016(平成28年)2月22日 スポーツニッポン紙 <イマドキの仕事人 File54 MLBブルペン捕手 サンフランシコ・ジャイアンツ 植松泰良捕手> で詳しく紹介。【2010.10.26】日本人唯一のWS進出者、ジャイアンツ植松泰良ブルペン捕手(27)。(新聞報道より) ジャイアンツ植松泰良ブルペン捕手がワールドシリーズ進出を決めた。2002年に渡米後2007年からジ軍トリプルAフレズノにインターンとして採用され、2009年からメジャーにフル帯同。 ※植松泰亮(うえまつたいら)・・・1983年千葉県出身。西武台千葉高卒業後、米イリノイ州南イリノイ大留学。卒業後トリプルAフレズノのスタッフとして採用。

宿泊先確保できず分散開催 / 2020(令和2年)高校総体が資金難に 資金を募る。

東京五輪開催が影響  https://zen-koutairen.com/
cf

秋田南法人会記念講演会 / スポーツジャーナリスト 二宮清純氏 (事前申込必要)。

第74回国民体育大会秋田県勢振るわず/昨年38位から過去最低の天皇杯44位。

天皇杯44位 皇后杯43位 (下位グループ 青森・高知・徳島・島根・沖縄)
597

秋田県総人口 / 2019(令和元年)9月1日現在966,964人 前月比776人減少。

643c0271-s542d6494-s昭和4~5年ごろと同水準に。【2019.3.10】平成31年2月1日現在の秋田県の総人口は 976,411人(男 458,985人、女 517,426人)で、前月に比べ1,264人 (0.13%) 減少。【2018.6.24】平成30年6月1日現在の秋田県の総人口は 983,929人(男 462,426人、女 521,503人)で、前月に比べ 913人減少。【2018.1.27】平成30年1月1日現在の秋田県の総人口は992,462人で、前月に比べ1,207人減少。世帯数は 388,892世帯で、前月に比べ 285世帯減少。【2016.11.25】秋田県調査統計課は11月24日、11月1日時点の県人口が1,008,843人(男473,865人、女534,978人)となったと発表、前月比で815人減少。【2015.12.13】人口約102万と東北で最も少ない秋田県は、全国最速のペースで人口減少が進む先行県。【2015.11.25】月1日現在秋田県人口1,022,398人、25市町村で増加は潟上市市5人、八峰町1人。【2014.4.22】秋田県人口今年6月頃に104万割れ必至、9年連続前年4月比1万人超減。総務省2013年10月時点人口推計 減少率全国最大、年少人口最下位、老年人口1位、生産人口44位。【2013.11.25】平成25年11月秋田県人口 1,050,000人割れの非常事態。【2013.07.24】平成25年7月1日現在、秋田県人口 1,051,905人、対前月比793人減少。【2013.4.24】秋田県人口危機水域、ピーク時135万人。

現代ビジネス / 髙橋洋一氏提言 夏の甲子園を残酷ショーにしない合理的改革案。

512 -現代ビジネス- 夏の高校野球が8月6日に開幕し、甲子園球場で球児たちの熱い戦いが連日繰り広げられている。この期間は、テレビも試合の様子や結果を報じる番組が多い。筆者はテレビをあまり見ないほうだが、スポーツ観戦は好きなので、高校野球の中継はよく見ている。少年たちが一所懸命に白球を追う姿は感動ものである。ただ、この暑い中、選手や球審はさぞかし大変だろうなと思う。特に球審は選手より年齢も高い上に、試合中は長時間炎天下に晒される。負担はかなり大きいはずで、思わず心配になってしまう。そこで無粋ながら、高校野球の趣旨をできるだけ損なわないような形で、関係者の健康に配慮した 「無理のない日程」 を組むために、甲子園をどのように運営したらいいかを「合理的思考」にもとづいて考えてみた。お盆ということで、本コラムもいつもと少し目先を変えてみたい。まず、夏の高校野球の基礎データをおさえておこう。正式名称は全国高等学校野球選手権大会 (主催:朝日新聞社、日本高等学校野球連盟) である。今年で101回目だ。地方大会が全国47都道府県 (北海道と東京都は南北/東西に分かれる) において、参加校数3730校で行われ、49の代表校が甲子園への切符を手に入れる。今年は6月22日に沖縄と南北海道で地方大会が開幕したのち、各地方大会が順次行われ、7月30日の愛媛・徳島大会決勝戦ですべて終了した。甲子園球場で行われる全国大会は、8月6日から16日間 (雨天順延。準々決勝、準決勝各翌日の休養日2日を含む) 行われる。試合方法は、全国大会、地方大会ともにトーナメント方式だ。参加校数3730校がトーナメント方式で戦うということは、引き分け再試合をカウントしなければ、全部で試合数は3729試合だ。これは、優勝する1校が決まるまでに3729校が敗れるということは、1試合ごとに敗者が1校決まるので、3729試合が必要……という理屈で計算できる。ここで、ちょっと荒唐無稽な思考実験をしてみよう。こうした思考実験は、現実に起きていることの本質を理解するうえでも意外と役立つ。実際の甲子園ではどうなっているのか。今年、地方大会の代表校のうち最多試合数の高校は、全国最多188校が参加する愛知大会を勝ち抜いて代表となった、誉高校の8試合だ。一方、最少試合数の高校は、全国最少の23校が参加した鳥取代表の米子東、26校が参加した高知代表の明徳義塾、30校が参加した福井代表の敦賀気比で、いずれも4試合。甲子園での全国大会は49校で競われるので、5、6試合を勝ち続けた高校が優勝する。残念ながら誉高校は1回戦で敗退してしまったが、優勝するためには9~13回の試合が必要という計算になる。これは、先に述べた必要試合数の考察がそれほど現実と外れていないことを示している。そこで、いよいよ本題である。どうすれば、無理のない試合日程を作ることができるのだろうか? 平均的な地方の場合、地方大会で必要な試合数と全国大会 (甲子園) で必要な試合数は、ともに (優勝すれば、だが) 同じくらいの6試合である。しかし、地方大会では複数の球場で試合が行われるのに対し、全国大会では球場が甲子園1つしかない。このため、甲子園での試合日程は過密になっている。実例に即してわかりやすく考えるために、全国大会 (甲子園、出場校49校) と出場校がほぼ同じであった富山大会 (出場校48校) とを比較してみよう。全国大会 (甲子園) の日程は16日間だが、1つの球場しか使えないため、ほぼ連日4試合が入っており、準決勝と決勝の前に休養日が1日ずつ設定されている。一方、富山大会の日程は甲子園に比べて2日少ない14日間であるが、球場が6つもあるために、休養日は6日もあった。富山大会で優勝し県代表になった高岡商業は、7月20日と21日、25日と26日が連戦だった。ただし、この連戦は回避可能であり、特に決勝の前に休養日がなかった理由はよくわからない。これで思い出すのが、今年話題になった岩手大会である。決勝で当たった大船渡高校と花巻東高校はどちらも連戦になっており、大船渡は160く/h台のスピードボールを投げるエース・佐々木朗希投手を、連投回避のため出場させなかった。これに対して全国的に賛否の議論が巻き起こったが、大船渡高校の監督としては、佐々木投手を酷使したくなかっただけだ。もし甲子園のように決勝と準決勝の間に休養日があれば、佐々木投手は決勝のマウンドに立っていただろう。いずれにしても、いまの甲子園の日程を考えると、球場が1つしかないために、選手などに無理がきていると考えられる。せめて、甲子園の他に3つ球場が確保できれば、準々決勝の前までに中1日か2日の休養日を設定することができる。そのうえで準決勝以降では、中2日の休養日を作れる。そう考えると、甲子園球場の他に関西でいくつか球場を確保するよりも、県代表をさらに地区 (道州制の場合の「道州」が分け方の参考になる) 内で戦わせて、地区代表を選んだほうが自然である。つまり、現在の原則県レベルで行われる地方大会を、いくつかの県を合わせた 「地区大会」 にして、「地区代表」 を甲子園に集めることにするのだ。具体的には、地区大会は北海道東北 (参加校547校)、北関東 (参加校529校)、南関東 (参加校427校)、東海 (参加校427校)、甲北信越 (参加校318校)、近畿 (参加校536校)、中四国 (参加校421校)、九州沖縄 (参加校512校) の8地区にするとバランスがいい。各地区では地方球場で各都道府県代表を選び、甲子園ではこの8地区の代表でトーナメントを組むと、甲子園で行われる試合は準々決勝、準決勝、決勝となる。休養日は地区大会で中1日、甲子園で中2日とれるはずだ。各地区の地方球場は、プロ野球チームも使っている6つのドーム球場を使えば、格段に快適に野球ができるに違いない。このアイディアは、県レベルの現在の地方大会はそのまま、現在甲子園で行われている全国大会についても日程は今と同じで、その一部 (準々決勝の前まで) を各地区大会に変更し、各地区のドーム球場を使うことにするというだけのものだ。これだけで連戦は避けられ、健康的かつ無理のない日程ができる。コスト計算などはまったくしていない。しかし、いまなお衰えない高校野球の人気ぶりを考えれば、十分にペイすると思うが、どうだろうか。筆者は甲子園のファンであるが、あの暑さの中での試合が、一種の 「虐待」なのではないかと思えてしまうことが時々ある。もちろん、主催である朝日新聞は普段から 「子供の人権」を尊重するメディアのはずなので、これは邪推だが……。高校生が真剣に野球に打ち込んでいる最中に、無粋な話と思われるかもしれない。炎天下の球児や審判をやや心配しすぎている、ジジイの真夏の戯れ言である。髙橋 洋一

2019(令和元年) 夏期ラジオ体操 ・ みんなの体操会 (7/13、秋田市役所3階)。

4

2019年5月29日 「チャレンジデー2019」 秋田県内市町村対戦相手市町村一覧。

26戦18勝8敗 (にかほ市は2町と対戦)
583

平成27年9月/田口清さん 秋田県高校野球史を紙芝居に さきがけホールで披露。

kamisibai

4.21投開票/ 46人立候補 任期満了に伴う秋田市議会議員選挙 36人当選確定。

一般財団法人滋賀県高等学校野球連盟/今年度から大人入場料900円に値上げ。

秋田県高校野球連盟の財務状況は閲覧可能です。
D3_ZV3IU0AAuzX5
-画像 便宜上90度回転させてあります-

ブラウブリッツ秋田 (BB秋田)の暫定本拠地 市八橋陸上競技場 ネーミングライツ。

bb県内企業2社(株式会社ソユー・酒類製造メーカー)が応募、審査の結果 「ソユースタジアム」 に決定、契約金額350万円。株式会社ソユーは秋田県内外でアミューズメント施設を運営。【2019.2.08】年間の契約金額を500万円以上から300万円以上に引き下げた上で2月12日から28日まで再度公募。【2019.2.02】八橋陸上競技場ネーミングライツ、再募集にも応募ゼロ、高額な契約金額要因か。明確なる秋田市の戦略ミス。【2019.1.30】J1鳥栖の本拠地、佐賀県鳥栖市は1月29日、同クラブのホームスタジアムである鳥栖スタジアムのネーミングライツ (命名権) 契約を、隣接する福岡県久留米市の不動産会社 「駅前不動産ホールディングス」 と結ぶことを決めた。スタジアムの新名称は2月1日に発表する。【2019.1.24】応募がゼロ(事前相談・問い合わせもゼロ)のため2月1日午後5時まで募集期間延長。さきがけ八橋球場の時は、新聞社・金融機関・不動産業者の地元3社が応募。【2018.12.08】秋田市は、サッカーJ3・ブラウブリッツ秋田(BB秋田)が来季から暫定本拠地として使用する市八橋陸上競技場にネーミングライツ(命名権)を設定し、10日からパートナー企業の公募を始める。募集は来年1月18日まで。命名権料は年額500万円以上。パートナー企業は県内外を問わない。契約が成立すれば、企業が提案した愛称が付けられる。契約期間は来年4月から2022年3月末までの3年間。来年1月下旬に審査委員会を開き、命名権料の額や愛称案を総合的に判断し、優先交渉権者を選ぶ。2月中旬に契約を結び、4月1日から命名権を正式に導入する。BB秋田が現在本拠地としているあきぎんスタジアムの命名権の契約期間は20年3月末まで。

菅義偉官房長官出身地 湯沢市役所本庁舎で新元号発表 パブリックビューイング。

 菅官房長官出身地湯沢市役所で新元号発表のパブリックビューイング
20190401a_000001

SOMPOパラリンアートカップ2018 / 損保ジャパン日本興亜賞 尾留川航汰さん。

大曲支援学校中等部3年 尾留川航汰さん作品
https://paralymart.or.jp/archives/3003
2018-005-sjnk

第一生命保険調査/平成30年間 なりたい職業1位 野球選手、2位 サッカー選手。

yaky第一生命保険は3月8日、子供が将来なりたいと夢見る職業の平成30年間のランキングを発表した。年別で1位になった数が最多だったのは、男の子が15回の 「野球選手」 で、13回の 「サッカー選手」 が続いた。女の子は1997年から22年連続トップに輝くなど、圧倒的な人気を誇った 「食べ物屋さん」 が24回で最多だった。男の子の 「野球選手」 は、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本が優勝した2006年と09年を含む、04年から6年連続でトップとなった。「サッカー選手」は、Jリーグ開幕の93年から4年連続の首位で、96年は 「野球選手」「サッカー選手」 が同率で首位だった。男の子は 「学者・博士」 が2回、「大工さん」 も1回、それぞれトップに立った。

ブラウブリッツ秋田 (BB秋田)の暫定本拠地 市八橋陸上競技場 ネーミングライツ。

nam

平成28年4月ラグビートップリーグ サントリー監督就任 沢木敬介氏 監督退任へ。

sawakiラグビー・トップリーグサントリーは2月22日、沢木敬介監督 (43) の退任を発表。沢木監督は2016年に就任し、同年度から2季連続でトップリーグを制覇。3連覇を狙った昨季は、決勝で神戸製鋼に敗れて準優勝だった。また、元日本代表プロップの畠山健介ら8選手も退団。【2018.11.14】サントリー監督としてラグビートップリーグ(TL)対ホンダ戦(あきぎんスタジアム)で来秋。【2018.1.14】日本選手権兼トップリーグ決勝トーナメント決勝 (1月13日、サントリー12-8パナソニック、秩父宮、観衆2万3416) 昨季2冠のサントリーがパナソニックを12-8で破り、日本選手権は2季連続8度目、TLは2季連続5度目の優勝を飾った。【2016.4.05】ラグビートップリーグのサントリーは2016(平成28年)4月14日、元日本代表の沢木敬介氏 (41、日本大-秋田経法大付) が監督に就任したと発表。沢木新監督は日大、サントリーなどで活躍、昨年はワールドカップ (W杯) イングランド大会で日本代表の指導に当たった。同郷の後輩澤木智之選手談 「高校だけ違うんですが、小・中・大そして社会人と常に一緒です。船川第一小学校2年のときにラグビーを始めたんですが、そこに敬介さんが4年生でいました。 船川中学でラグビー部に入ったんですが、周りの友達はみんな中学へ行ったらラグビーをやる、と言ってたんです。男鹿はもともとラグビーが盛んなんで す。ママさんバレーでなくてママさんラグビーがあったくらいです。今はありませんが。3年生のとき、男鹿南中と合併して名前が変わりました。」

秋田県教育庁 / 2019年度予算案に県立学校整備事業費27億1318万円計上。

能代工・能代西 統合校 2021年4月開校予定
4

Suicaカード/ 都市部から来秋の人が必ず言う 「秋田県は使えるところが少ない」。

野球関係者が参拝することで知られる箭弓(やきゅう)稲荷神社(埼玉県東松山市)。

平成31年1月29日 埼玉西武ライオンズ 辻発彦監督参拝
http://www.yakyu-inari.jp/index.html
yaky
平成31年1月7日 埼玉アストライア 加藤優外野手参拝

「熱球通信」調査 / 秋田県関係歴代プロ野球在籍選手誕生日(一部選手未確認)。

2zi
20190901

BS11「太田和彦のふらり旅 新・居酒屋百選」 秋田・能代 みちのく名酒場をめぐる。

https://vod.bs11.jp/video/furari-sin-izakayahyakusen/NLoEAt/
2019年2月3日配信終了

89

2018(平成30年度)高校日本代表セレクション合宿(1/30~、近畿大)参加選手。  

セレクション合宿参加40選手 PR 金森栄人(3、秋田工-将軍野)
kan

ボートレーサー / 2019(平成31年)1月17日~21日 秋田OPA1Fイベント広場。

秋田駅前OPA1Fに期間限定インフォメーションブース開設
http://www.br-special.jp/bosyu/seminar/tohoku_127/
54ea783e

新元号は 「金農」!? 第27回銀河系宇宙ほらふき決勝大会 (横手市雄物川町)。

hor<新聞報道> ほら話の面白さを競う 「第27回銀河系宇宙ほらふき決勝大会」 が1月12日、秋田県横手市雄物川町の雄物川コミュニティセンターで開かれた。県内7市町から10人が出場。世相を反映した壮大なほら話を披露し、約250人の観客を沸かせた。出演者の持ち時間は10分以内。行政やJA、商工団体などの関係者5人と観客5人が審査員を務め、話の面白さやスケールの大きさなどを採点した。大賞に輝いたのは、秋田市のミスター北さん(69)=本名・北嶋一美。宮中での食事会に招待されたとのほらを展開し、出欠を問い合わせる電話が来ると、そのやりとりの中で新元号は 「金農」 になるという話を聞き出したとして、観客を沸かせた。

2019(平成31年)第98回全国高校ラグビー・第97回全国高校サッカー8強進出。

全国高校男子バレー準々決勝 雄物川 0-2インターハイ覇者市立尼崎
8+8

紹介 / ツインビートⅢターボ<EMSモード><MCRモード><TNSモード> 機能搭載。

ロッテドラフト1位藤原恭大選手 伊藤超短波の超音波治療器持参で入寮
秋田市 /有限会社ジェイスタッフ http://www.jstaff.co.jp/twin3/index.html
twinbeat3_34

早生まれ野球少年は淘汰されやすい / 東京農業大学 勝亦陽一准教授らが発表。

sousei<新聞報道> 早生まれの野球少年は淘汰されやすいという調査結果を東京農大の勝亦陽一准教授らの研究グループがまとめ、11月30日付の国際スポーツ医学誌で発表した。全国大会に出ていない選手の場合、小学生は4~6月生まれが26.9%で1~3月の早生まれが22.5%だったが、中学、高校と年代が上がるほど人数差が拡大していた。全国大会に出た選手を見ると小学生で4~6月生まれが45.2%を占める一方、早生まれはわずか6.4%だった。研究に加わった八戸工業大の大室康平講師は 「素質がないのではなく、身体の成長や活動量がまだ追い付いていない可能性も考えてほしい」 と、指導者の意識改革を訴えた。

日本野球科学研究会への誘い / 事務局 仙台大学大学院スポーツ科学研究科内。

日本野球科学研究会は、野球競技の普及・発展に寄与するために
(1)野球競技に関する科学的研究を促進すること
(2)会員相互および内外の関連機関との交流を図り親睦を深めること
(3)指導現場と研究者間での情報の流動性を高めること
を目的とした団体です。

https://www.baseballscience.net/
kagaku

秋田県総人口/平成30年11月1日現在 979,765人 前月に比べ919人の減少。

秋田県内市町村別人口 前月比919人減で98万人を割り込む
588

能代・山本地区がん市民公開セミナー/ 元プロレスラー 小橋建太特別講演会開催。

11/11 15:00~ 腎臓がんから奇跡の復活 / この一瞬を大切に生きる
20181111_000001

年末 「2018ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選) 候補30語。

1101あおり運転/悪質タックル/eスポーツ/(大迫)半端ないって/おっさんずラブ/GAFA(ガーファ)/仮想通貨・ダークウェブ/金足農旋風/カメ止め/君たちはどう生きるか/筋肉は裏切らない/グレイヘア/計画運休/高プロ(高度プロフェッショナル制度)/ご飯論法/災害級の暑さ/時短ハラスメント(ジタハラ)/首相案件/翔タイム/スーパーボランティア/そだね―/ダサかっこいい・U.S.A/Tik Tok/なおみ節/奈良判定/ひょっこりはん/ブラックアウト/ボーッと生きてんじゃねーよ!/#MeToo/もぐもぐタイム。・選考委員 姜尚中 (東京大学名誉教授)、金田一秀穂 (杏林大学教授)、辛酸なめ子 (漫画家・コラムニスト)、俵万智 (歌人)、室井滋 (女優・エッセイスト)、やくみつる (漫画家)(50音順)、清水均 (現代用語の基礎知識編集部長)。

OmyuTechでは試合会場でEasyScoreを使用してデータ入力をしてくれる方募集中!

日本郵便特殊切手 / 第100回全国高等学校野球選手権記念大会 (6/15発行)。

スポーツ賞/ 2012(平成24年度) 秋田県能代市栄光賞 「スポーツ部門 / 野球」。

netutamasouth-2-desk<能代高校硬式野球部> 戸松洸介(2、能代東)、佐藤裕貴(2、常盤) 、小森純也(2、藤里)、清水弦太(2、鷹巣南) 、平川隼(2、能代二)、袴田峻(2、能代南)、板倉地宏(2、東雲)、小林会(2、能代二)、鈴木翔平(1、山王) 、児玉駿介(2、東雲)、堀内健人(1、岩崎)、柿崎有哉(2、琴丘)、八ツ田宏行(2、能代一) 、細田拓朗(1、二ツ井)、大友陽介(1、能代二)、三沢卓(2、鷹巣)、櫻田浩平(2、八郎潟) 、松長拓朗(1、能代東)、川面諒羽(2、能代南)、塚本翔(2、能代東)、 菅原奈津美。<能代高校軟式野球部> 松橋廉(2、能代東)、佐藤大翔(2、能代二)、櫻庭琢朗(2、二ツ井)、山田玄(2、能代東)、須原翔太(2、能代二)、佐藤晋介(2、能代一)、佐藤静哉(2、東雲)、原田雅也(2、二ツ井)、藤田朋哉(2、能代東)、畠山恭平(2、東雲)、袴田寿実(2、能代二)、佐藤佑哉(2、能代二)、後藤悠斗(1、東雲)、中村駿太(1、能代東)。<二ツ井小学校> 半田太陽、工藤和希、塚本雅広、佐藤魁星、堀内達哉、山谷泰生、工藤活、工藤琉希也、吉田一生、藤田琉世、池端賢翼、杉山剛士、金野海音、金野海夢、菊池新平菊池翔、渡邊陽大、工藤大成、龍澤駿。

2018(平成30年)第55回東北地区高等専門学校体育大会(6/30~、青森県)。

秋田高専-福島高専 (六戸町総合運動公園)
http://www.hachinohe-ct.ac.jp/info/2018/06/000864.php
kou

座談会他でお世話になりました。 / 秋田市中心に40年発行 「週刊アキタ」 廃刊へ。

Dg_hCVLVQAA9hmx
aki

朝日新聞バーチャル高校野球/ 球児ら見守り半世紀 秋田市 「レストハウス井畑」。

8196244県内有数の進学校、秋田南 (秋田市仁井田緑町)。学校から約150メートル北にある食堂 「レストハウス井畑」 は、野球部を約半世紀にわたって支えてきた。レジの後ろには、部の指導に来た中京大中京・大藤敏行総監督 (当時) の色紙も飾られている。「鶏から揚げ定食」 や 「ラーメン・ホルモン・半ライスセット」 などが人気。中でも、みそ、しょうゆで味付けをし、2時間以上かけて煮たホルモンは 「軟らかくてボリュームがある」「おいしい」 と好評だという。店は井畑敏子さん (78) が1969年9月、夫や義母と開いた。まもなく同校剣道部の教諭に 「子どもたちに食べさせてほしい」 と頼まれ、生徒が持参した米を炊いて食事を作ったのをきっかけに、同校との付き合いが始まった。野球部の春や夏の合宿では1日3食、同校から部員が食事に通う。朝食は朝6時ごろ、夕食は夜7時ごろから。「多い時には40~50人。高校生はよく食べる。1回の食事でごはんを3升ずつ3回炊くんですが、それでも 『足りなくなるのでは』 とハラハラすることもありました」 と井畑さん。昔も今も、おとなしい 「南高 (なんこう) 気質」 は変わらないという。だが、合宿最終日の夕食後には、部員たちが芸を披露するのが恒例だ。「次々にものまねをしたり歌ったり。ふだんの南高生とは違った、にぎやかな雰囲気になりますね」井畑さん自身、「先生に怒られても、ご飯の時間を一番の楽しみに頑張る」 という部員のひと言や、「合宿の時に食事に来ました」 と卒業後に訪ねてくるOBらに励まされてきた。市街地に近い南高周辺も高齢化が進む。冬の雪寄せに積極的に協力するなど、地元とのつながりは深い。夏の甲子園をめざす秋田大会での活躍に期待が寄せられている。井畑さんは「 良い試合をして、まずは1勝をめざしてほしい。一度は甲子園に連れていってほしいですね」 と笑顔で話した。(金井信義)

大相撲 力斗豊 (24、秋田県横手市、時津風部屋、167cm/108kg、平成高校)。

-平成30年5月場所限りでの引退を表明-
rik

春季高校野球大会 東海大相模-常総学院 スコアボード故障 手動式でBSO表示。

bso平成30年春季関東地区高校野球大会準々決勝 常総学院-東海大相模 (5月21日、千葉県野球場)。常総学院-東海大相模戦でアナログな表示板がバックスクリーン右に登場。試合開始前、突然、電光掲示板がコンピューターの不具合で表示不能になったため、主催者側は急きょ球場近くのホームセンターで青、黄、赤色のマグネットを購入し、イニング終了後に得点を場内アナウンスし、3回途中からは係員がスコアボード下で手動式のBSO表示を設置して対応。5回にスコアボードが復旧すると、観客から大きな歓声と拍手が起こった。平成23年秋季東北地区高校野球大会を目前に控えた秋田県大会 (準々決勝 能代商-秋田商、秋田市営八橋球場) でもスコアボードの不具合が発生。

八峰町八森山本合名会社「逆転サヨナラ満塁ホームラン」「ツーアウトフルベース」。


朝日新聞 バーチャル高校野球 / 八橋球場 グラウンドキーパー 中川誠さん(64)。

gk朝日新聞バーチャル高校野球 高校野球や社会人野球などで使われる八橋球場で長年グラウンド整備を務め、「八橋の住人」 とも呼ばれるグラウンドキーパー (GK) がいる。中川誠さん (64) と佐藤雅之さん (50) 。2人が忙しくなる季節が今年も始まった。高校野球の春季リーグ戦が始まった4月上旬。試合前のノックが終わると同時に、2人は他のGKらとともに小走りでグラウンドへ。できた土の穴を埋め、マウンドをならし、水をまき、ラインを引く。雨天ならばスポンジで水を抜く作業をする。試合開始までの10分ほどの間に手際よくこなしていく。中川さんは今年でGK歴47年目になる。4年前に秋田市職員を退職したが、再雇用されて続けている。10代の頃から半世紀近く、八橋球場のグラウンドを見守ってきた。「今年で65歳。この仕事をやれるのも長くない。正直、肩の荷が下りるよ」 と笑う。それでも 「やめたあと、家の中に1、2カ月もいたら、またやりたくなるのかもしれないな」。八橋球場のグラウンドは 「プレーしやすい」 と、選手や関係者に評判だ。それは、中川さんを中心としたGKたちの苦心や工夫の証しでもある。「毎年、グラウンド脇の側溝に流れた砂の量を計算して新しい砂を入れる。それでも 『今年はちょっと失敗したな』『来年はこうしよう』 と反省することは多い」 と中川さん。試合の最中、選手のプレーではなく、その足元の状態につい目がいってしまう。土の配合や整備のノウハウを中川さんから継承してきたのが、市スポーツ振興課に所属する佐藤さんだ。今年で30年目を迎えた。「シーズン中は朝5時には起きる。まず天気が気になりますね。大会の運営側から、何分後に試合ができるようになるのかと意見を求められることもあります」 ともに元高校球児。中川さんは金足農で捕手、佐藤さんは角館で投手だった。2人は市職員OBの野球チームに所属し、出場選手の合計年齢が500歳以上がルールの 「500歳野球」 で今もプレーする。「今年で夏の甲子園100回か。その秋田大会の半分近くで整備をしてきたんだなあ」。中川さんは感慨深げだ。(山田佳毅)

2015(平成27年度) 秋季秋田県大会 新屋-秋田修英 試開開始に向けて(八橋)。

yabase

靭帯損傷手術急増 / 投手の肘を守れ データ解析進む 球数やリリース位置影響。

Scan10001

平成28年10月10日(月、祝) 「ドリームベースボール 2016 in あきた市」 開催。

dream秋田中央1年 鷹島流暉選手(山王) 5番サード#20で先発出場。【2016.10.10】 桑田真澄さんから指導を受けた秋田南中1年 船木太翔 選手 「最初は怖い人かと思ったが、優しく教えてくれて自分の悪い部分に気付けた」。マウンドでの軸足の使い方を教わった太平中2年 鈴木嘉恭 選手 「バランスが良くなった。すごい人に教えてもらえて光栄です」。秋田市軟式野球選抜チーム(20人)で先発した大塚裕輝 投手 (3000本安打張本勲さんを外角低めの速球で空振り三振に仕留めるなど2回無失点) 「張本さんは 『ここに投げたら打たれる』 というオーラがすごかった。一生の思い出です」。マサカリ投法村田兆治さんの遠投の相手を務めた山王中2年 鷹島流暉 選手 「下半身を使って投げることや腕の持っていき方を教えてくれた。球の伸びがすごくて、自分が打者なら絶対に打てない」。

訃報/秋田県立能代工業高校バスケットボール部元監督 加藤廣志氏死去 80歳。

gg瑞宝小綬賞、秋田県文化功労者、能代市民栄誉賞秋田県立能代工業高校バスケットボール部を率いて33度の全国制覇を成し遂げた元監督の加藤廣志氏が3月4日午後1時20分、肺腺がんのため能代市の病院で死去した。80歳。粕毛村 (現藤里町) 生まれ。日体大を卒業した1960年に母校の能代工高に赴任して以降、30年間にわたりバスケットボール部監督を務めた。選抜、インターハイ、国体を各11度制覇し、このうち同じ年に各大会を制する 「3冠」 を5度遂げたほか、インターハイ7連覇を達成。展開の速いプレーで相手の高さに対抗するプレースタイルを磨き、黄金時代を築いた。【2007.8.12】無敵の集団として名を馳せる秋田県能代市の県立能代工業高等学校バスケットボール部。著者は監督在任時の30年間に、インターハイ、国体などで同校を33回の日本一に導いた。現在、米プロバスケットボール (NBA) で初の日本人プレーヤーとなるべく挑戦中の天才・田臥勇太選手もまた、同校で指導を仰いだ1人だ。優秀な素材を全国から呼び寄せるといっても、未成熟な高校生であり、しかもメンバーは毎年代わる。それを常勝軍団に仕立て上げるべく、徹底的に個々の選手と向き合い、選手の欠点さえも強みに変えていく指導論が披露される。枠にはまらない異色の人材が持つ潜在能力を引き出して組織が強くなった事例など、多くの指導者が見過ごしがちな心得を示す。

訃報/秋田県立能代工業高校バスケットボール部元監督 加藤廣志氏死去 80歳。

DXvx2kiU0AEN0Hk-1
DXvx2kiU0AEN0Hk-2
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
読者登録
LINE読者登録QRコード
QRコード
QRコード
月別アーカイブ