UQPb_zuu_400x4002020センバツ大会(関東・東京地区)井上明選考委員長 / 花咲徳栄は左腕の高森の投球が評価が高く、安定感で帝京投手陣を上回った。帝京は強豪に競り勝ち8年ぶりの決勝進出も、決勝で2安打と沈黙してしまった。打撃としてのつながりを欠いた。総合力で花咲徳栄を選出した。【2019.7.28】花咲徳栄 高森陽生(投、左/左、174/73)2019夏選手権大会#18選手登録で甲子園出場に貢献。【2019.5.03】高校野球春季埼玉県大会2回戦 花咲徳栄-春日部東、花咲徳栄 高森陽生投手(左、2年、にかほ市立象潟中学校、にかほドリームス)6回から登板して2回無失点。【2016.8.10】2016(平成28年度) 第82回秋田県少年野球大会地区予選 (本荘由利1区)象潟中学校。主戦の須藤健は120キロ台後半の球威ある直球を武器に、地区予選2試合を一人で投げ抜いた。カーブとスライダーで緩急をつけながら失点を抑える。攻撃では選球眼に優れた1番竹内、打力もある2番高森陽がどれだけ出塁できるかが鍵。ためたランナーを勝負強い打撃が光る3番齋藤来、長打力のある4番佐々木塁主将がかえす理想の形に持ち込みたい。18年ぶりの県大会出場に地域が盛り上がっている。部員が声を掛けられることが多く、励みになっている。基本練習を重ね、プレーの精度が上昇。佐々木塁主将は「一球一球に集中し戦い抜く」と力を込める。[投]須藤健太(3)、[捕]竹内潤哉 (3) 、[一]高森陽生 (2) 、[二]佐々木幹太 (2)、[三]中道輝 (3)、 [遊]齋藤来輝 (3)、[左]高森準太 (3)、[中]◎ 佐々木塁 (3)、 [右]須藤龍馬 (3) 、熊谷海斗 (3) 、齋藤優成 (3)、 佐藤奏海 (3)、佐々木洸凜 (2)、  吉川慶 (2) 藤谷明博 (2)、須田新太 (2)、多田昌矢 (2)、佐々木大瑚 (2)、 齋藤優大 (2)、須藤大樹 (2)、[部長]佐貫要、[監督]石垣和寿、[記録]新田岳登 (2) 。象潟2-0北陽、象潟3-2稲川、象潟1-4平和。