ya島田勝美監督 山内中時代中川申也投手とバッテリー。昭和63年第54回秋田県少年野球大会決勝戦、完全試合&5連投無失点左腕中川申也投手とノーヒットノーラン&183cm長身右腕斎藤幸治投手が投げ合った試合。決勝は 延長までもつれこみ、試合終了後には中川投手が救急車で病院へ搬送されるアクシデントも発生。この当時は、捕手/プロテクター着用なし、打者/ ヘルメット着用なし、バット/木製・金属併用。<秋田市立城南中学校先発、榎監督> 9中村(明)、5大塚(真)、6菅原憲樹、8田近(秀)、4佐々木(康)、C石塚(武)、7○土門(康)、P斎藤(幸)、3宮田(琢、2、投手兼任、左腕)。<山内村立山内中学校先発、高橋監督> 8田代(保、生徒会長)、6○中村(和)、3佐藤(友)、9伊藤(真)、P中川(申)、5赤川(秀)、C島田(勝)、7高階(誠)、4高橋(輝)。