「14の項の前半部」5月9日の大洋戦(川崎)では佐々木吉郎さんから左翼席へプロ1号本塁打を放った。
[7の項の冒頭] 目を疑った。夏の甲子園を制した1961年(昭和36)の10月中旬、秋田国体から大阪へ帰る途中の東京駅で見たスポーツ紙の1面見出しである.。「尾崎、中退して東映入り」 、、、、、。 近かったので国体観に行きたかったですね。
【20117.06】7月6日付欄で登場する主審山本英一郎氏は、NHK高校野球解説でつとに有名、軟式球から硬式球への移行を円滑に行うための「Kボール」を考案したことでも有名。
【20117.01】鹿児島県生まれ大阪育ちの高田繁氏(65)の連載が開始。浪商高→明治大で明治大島岡監督から一度も殴られなかった主将としても有名。TVの印象より小柄だったというのが第一印象だったが、受けるイメージと育ったところが関西大阪で、出身校も硬派のイメージの浪商高と明治大というミスマッチもおもしろいところ。「我が道」掲載欄がスポニチ芸能欄といのもミスマッチ。