【2010.9.24】新屋のレフトは田子(たご)、鳳鳴のレフトは田子(たっこ)、珍しい名前に加え読み方が違うとは。  興味がわきました!ちなみに新屋田子選手は勝平中、鳳鳴田子選手は尾去沢中、にんにくのたっこ町は青森県。【高野山】
2010.4.13】今流行りの名前。(選手名を入力していると)登録選手名の多くが個性的で凝ったネーミングであることは疑う余地のない常識ですが、個性個性のオンパレードで逆に地味に見えてくるから不思議です。

【2009.10.20】久しぶりにモチベーションの下がらないシーズンオフ(まだ早い)。何年ぶりでしょう。資料収集保存も法人の主目的ですので、プログラム鋭意集めていますが、最近の名前にはビックリ。一例だけでも、隼人、駿、翔、勇大、大貴、優斗、大和、航大、壱慶、航平、一輝、陸、卓磨、航也、城、大晴、誉将、南海、輝人、大地、大樹、大夢、拓馬、翔太等々。みんなスケールがでっかい。タマ、チー、ミケみたいな昔ながらの名前が名簿にあるとつい応援したくなります。