★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありません。リンク等オールフリーですので事前のメール等一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2018年12月

第100回全国高等学校野球大会14日目 8月18日(土) 第4試合 金足農-近江。

9回裏無死一塁 斎藤璃玖選手 スクイズ成功予感
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摂津正投手(福岡ソフトバンクホークス-JR東日本東北-秋田経法大付-将軍野)。


福岡ソフトバンクホークス 摂津正投手(JR東日本東北-秋田経法大付-将軍野)。

fd4aaf14摂津正投手現役引退を決断、1982年6月1日生まれ。秋田市出身。秋田経法大付高 (現明桜高) で2000年の選抜大会に出場。JR東日本東北からドラフト5位で09年に入団し、1年目に70試合に登板して新人王。10年も71試合に登板し、2年連続で最優秀中継ぎのタイトルを獲得。先発転向した11年から5年連続2桁勝利を挙げ、17勝5敗で最多勝と勝率1位の投手2冠に輝いた12年は沢村賞。181センチ、93キロ。右投げ右打ち。【2018.11.04】ソフトバンク摂津正投手(36)が来季構想から外れたことが分かった。プロ10年目の今季は7試合に登板して2勝4敗、防御率5.16。シーズン初登板となった5月22日西武戦で2年ぶり白星を挙げたが、7月28日楽天戦で4敗目を喫したのを最後にファーム調整が続き、日本シリーズ出場40人枠からも外れていた。秋田経法大付からJR東日本東北をへて、ドラフト5位で2009年に入団。秋山前監督の下、1年目から70試合に登板して新人王、翌10年も71試合に登板し2年連続の最優秀中継ぎ投手に輝いた。11年から先発に転向すると、12年に最多勝と最優秀投手(勝率7割7分3厘)のタイトルを獲得し、沢村賞を受賞した。15年まで5年連続で2桁勝利をマーク。16年まで球団史上最長となる5年連続の開幕投手を務めたが、16、17年も7試合登板にとどまるなど、近年は登板機会が減少していた。【2017.12.08】ソフトバンクの摂津正投手(35)が12月8日、福岡市ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い現状維持の4億円でサイン。3年契約の最終年となる来季の復活を誓った。今季は7試合で0勝2敗1ホールド、防御率5.61に終わった右腕。09年のルーキーイヤーから8年続けていた勝ち星もマークすることができなかった。「全く貢献できず悔しいシーズン。来年、ダメなら最後だという強い気持ちを持ってやりたい」 と12年の沢村賞右腕は決意表明。年内も時間があれば体を動かし、来年1月はグアムで始動する。【2016.10.29】ソフトバンクは10月28日、摂津正投手(34)の夫人が福岡市内の病院で、25日に第1子となる長女を出産したと発表した。体重は2770グラム。母子ともに健康。【2015.1.07】ソフトバンク摂津正投手(32)が2015(平成27年)1月7日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸4億円で更改、今季は先発転向後ワーストとなる10勝8敗、防御率3.90。【2014.9.11】9月10日対日本ハム戦(東京ドーム)で4年連続2桁勝利達成。【2014.3.29】ソフトバンク摂津正投手が球団史上初、プロ野球史上12人目となる3年連続開幕戦白星。【2013.12.28】1億1000万円増でチーム最高額の年俸4億円(金額は推定)でサイン。2008年ドラフト5位で入団し来季が6年目、6年目で4億円到達は年数で史上最速。これまでの最速は98年イチロー(オリックス)、11年ダルビッシュ(日本ハム)、13年田中(楽天)の7年目。プロ6年目の過去最高年俸は10年ダルビッシュの3億3000万円。 【2013.11.27】ソフトバンク球団は11月26日、摂津正投手(31)が11月に福岡市在住の一般女性と結婚したと発表。

2000(平成12年) 第72回センバツ高校野球大会出場 秋田経法大付選手画像。

摂津投手とバッテリー 「当時はボールに気持ちを込めて投げ抑えていた
鈴木祐充捕手(主将、右右、177/80、秋田西)
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熱球通信期待選手 / 能代松陽高校 佐藤開陸 投手(3、左左、165/65、鷹巣南)。

社会人野球 TDK入社予定
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熱球通信期待選手/ 能代松陽高校 佐藤開陸 投手(3、左左、165/65、鷹巣南)。

新潟県高野連2019シーズンから導入球数制限/ 秋田県高野連関係者は消極的。

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渡辺元智氏/ 球数制限実施するなら全国統一で 新潟県1県だけの導入に疑問符。

kazu秋田県は導入に消極的。【2018.12.23】横浜高野球部の渡辺元智前監督は今回の球数制限導入に関して 「非常に難しい」 と前置きした上で 「(選手の健康管理について)いろいろな議論はした方がいいが、都道府県それぞれではなく、タイブレークなどで様子を見てから全国で統一してやっていくべき問題なのでは」 と1県だけの導入に疑問符をつけた。「私自身も障害予防の活動をしている。予防は絶対に必要なこと」 と健康管理の重要性を踏まえ、「いきなり球数を制限しても負担軽減とイコールにはならないのでは」 と意見も述べた。加盟校の大半を占める公立校は選手層が薄い場合もある。「極端に言えば投手が少ない学校は試合ができなくなってしまう」 とし、加盟校減少も危惧する。「選手を第一に考えたルール作りをすべき」 との考えを示した。【2018.12.22】新潟県高野連が来年の春季新潟大会で投手の球数制限を導入することが12月22日、分かった。故障予防が目的で、各都道府県高野連が管轄する公式戦で初めての取り組み。22日に新潟市内で開かれた会議で明らかにされた。高校野球界では投球過多による酷使が問題視されてきた。日本高野連は選手の負担軽減などを目的として、延長十三回開始のタイブレークを今春の選抜大会から実施。新潟県高野連による球数制限導入は、さらに踏み込んだ対策となる。新潟県では高校野球の新入部員数が大幅に減っていることに危機感を抱き「新潟県青少年野球団体協議会」を設立、課題解決を目指してきた。【2014.4.12】日本中学硬式野球協議会は平成26年4月3日、参加5団体(ボーイズ、リトルシニア、ヤング、ポニー国内、フレッシュ)でプレーする中学生投手の試合と練習での投球数を制限するガイドライン(指針)を発表(今年度は周知期間、来年度から完全適用)。ガイドラインは投球障害の予防を目的に制定、試合で投球できるのは1日7イニングまで、連続する2日間では計10回まで、これに達すると交代しなければならない。1日に複数試合に登板したり、連続する2日間で計5回以上投げたりした場合は、その翌日は肩や肘に負担がかかる投手、捕手として出場できない。また、練習での全力投球も1日70球まで、週に計350球まで。

三種クレインズ企画・三種町野球連盟主催 「野球教室inゆめすた」 も今年7年目。

継続こそ力なり / 高橋功一氏と三浦由美子選手指導
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平成30年3月18日/高橋功一さん(能代-鶴形)母校鶴形小学校が最後の卒業式。

fab406c3能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (47) が講師を務める野球教室が2018(平成30年) 12月29日、三種町の多目的交流施設 「ゆめすた」 で開かれた。今回も前回に続き三浦由美子選手(25)も指導。能代南中2年の原田由真さんは 「教わったことを練習に生かし、三浦さんのようなプロ選手になりたい」。【2018.3.19】能代市内の朴瀬を除く11小学校で3月18日、卒業式が行われた。学校統合のため来年度で閉校する 鶴形小学校 では、4人 (男子2人、女子2人) が仲間たちとともに過ごした校舎を巣立った。現在は5年生がいないため、今年度で実質的に最後の卒業式となる。【2017.12.31】能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (46、神戸市) が講師を務める野球教室が2017 (平成29) 12月30日、三種町鵜川の 「ゆめすた」 で開かれた。今回は三浦由美子選手も初めて秋田県内で指導。【2016.12.31】能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (45、神戸市) が講師を務める野球教室が2016 (平成28) 12月30日、三種町鵜川の「ゆめすた」 で開かれた。町内外のスポーツ少年団の選手や指導者など80人余が参加。高橋さんのアドバイスを受けながら、基本を徹底する練習に臨んだ。野球教室は高橋さんの高校時代のチームメートでつくり、高橋さんも所属している野球チーム・三種クレインズが企画、三種町野球連盟が主催し、今回が5回目。【2014.12.31】元オリックス高橋功一さん(43、能代-鶴形)が三種町で開催された野球教室で小学生100人に守備や投球の基本を指導。高橋さんの高校時代のチームメート 「三種クレインズ」 が中心となって結成した壮年野球チームの企画により三種町野球連盟が主催、今年で3回目。▲平成元年夏 能代高校 登録選手、[投]高橋功一(3、右右、183/80、鶴形)、[捕]敦賀鉄弥(3、能代一)、[一]中川信(3、東能代)、[二]長内隆(3、鶴形)、[三]菊池和仁(2、二ツ井)、[遊]大高純(3、能代二)、[左]渡部光明(3、山本)、[中]○児玉誠(3、能代二)、[右]安田幸道(3、山本)、成田裕幸(2、能代南)、工藤栄(2、八森)、小林武彦(2、峰浜)、安保天志(3、阿仁一)、須合亮(2、二ツ井)、大塚政徳(3、能代南)、菊池忠孝(2、二ツ井)、伊藤高洋(3、藤里)、[責]戸松恭一、[監]尾形徳昭。

2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

東北楽天Jr.12年ぶり2度目の優勝
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2006第2回NPB12球団ジュニアトーナメント ENEOSCUP(福岡ヤフードーム)。

東北楽天Jr.優勝 高橋蔵(稲川)・大野星哉(天王)選手
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

東北楽天12年ぶり2度目の優勝
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高校野球ライバル物語/中嶋聡(鷹巣農林)-川村健司(秋田工)-高田環樹(秋田)。

2019中嶋聡オリックス2軍監督 津谷永光北秋田市長訪問
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

12/29 7:30~ 準決勝 東北楽天-広島東洋
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http://npb.jp/junior/2018/
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週刊文春 平成31年新春特別号 / 金足農 「奇跡の夏」 を生んだ 「伝説のコーチ」。

中村計 / 金足農「奇跡の夏」を生んだ「伝説のコーチ」 伊藤誠コーチ(44)
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野球部歴代主将 / 秋田県立金足農業高校野球部主将(昭和56年~平成30年)。

rekidaiouyou<平成3年夏金足農登録選手> [投]渡部幸仁(2、男鹿東)、[捕]○伊藤誠(3、山王)、[一]伊藤嘉将(2、美津島)、[二]加賀大(2、船川)、[三]菊地尚(2、羽城)、[遊]村山清人(3、秋田北)、[左]小松幹(2、土崎)、[中]三浦健吾(3、八竜)、[右]高階聖人(3、大潟)、佐藤平(3、秋田北)、鈴木幸紀(2、羽城)、下間康貴(1、男鹿東)、吉田太郎(3、土崎)、橋本博樹(3、天王)、伊藤和人(3、外旭川)、吉田重孝(3、払戸)、門間和人(3、羽城)、[部]豊島君男、[監]嶋崎久美。 --
・昭56吉田幸也(男鹿東)、→昭57吉田等(男鹿東)、→昭58保坂一幸(秋田北)、→昭59長谷川寿(五城目一)、→昭60小林誠(秋田南)、→昭61斎藤広樹(雄和)、→昭62安田大(将軍野)、→昭63大信田誠真(豊成)、→平1佐藤敏行(秋田東)、→平2目黒渉(男鹿東)、→平3伊藤誠(山王)、→平4菊地尚(羽城)、→平5下間康貴(男鹿東)、→平6伊藤浩(大潟)、→平7千葉純(勝平)、→平8佐々木将(大内)、→平9佐藤一徳(秋田東)、→平10吉田朋広(将軍野)、→平11柴田千諭(仁賀保)、→平12腰丸涼一(八竜)、→平13大信田卓士(大潟)、→平14遠藤勇樹(東由利)、→平15大坂雅也(羽城)、→平16土田巧(鳥海)、→平17松村彰悟(五里合)、→平18相田祐弥(土崎)、→平19浅野高馬(井川)、→平20齋藤竜也(将軍野)、→平21太田隆貴(秋田東)、→平22加藤介馬(大潟)、→平23高橋駿(仙南))、→平24木村達哉(中仙)、→平25金子周介(羽城)、→平26大山光平(秋田東)、→平27加藤壮(男鹿東)、→平28堀井冬哉(雄和)、→平29安田廣郎(井川))、→平30佐々木大夢(河辺)。

2018(平成30年) 第4回北東北学童選抜野球大会 (12/23~、ニプロハチ公)。

決勝/秋田市選抜4-2五所川原市選抜 秋田市選抜 江畠・中嶋-押切
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2018(平成30年)第11回秋田県地区選抜大会.第7回タケハンカップ(12/8~)。

2018(平成30年) 第4回北東北学童選抜野球大会優勝
-秋田市選抜- 大会優秀選手 倉内悠斗 選手 (牛島)
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大相撲幕下将豊竜(22、吉田将太) 師匠時津風親方(時津海)と横手市役所訪問。

右/横手市出身県外在住者向け情報誌 「よこてfun通信」(年4回発行)
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毎日新聞社 / 2018(平成30年) 第32回毎日カップ中学校体力つくりコンテスト。

mai体力づくりに向けた取り組みの実践を通し、たくましく生きる力の育成に成果を挙げている全国の中学校を表彰する 「第32回毎日カップ中学校体力つくりコンテスト」 で、能代山本地区から三種町立琴丘中学校と能代市立能代第二中学校がともに優良賞を受賞。【2010.4.16】平成22年第8回東北中学校選抜野球大会(仙台市、3/21~)。東北6県に千葉県など計8チーム出場。秋田県からは【能代山本選抜】が出場。【能代山本選抜】は初戦千葉に0-6で敗退し、順位決定戦へ。初戦のバッテリーは、杉谷、柿崎、加藤-石井、川村。能代山本選抜チームは、藤里中5名、能代一中2名、能代二中2名、能代南中2名、山本中2名、琴丘中1名、東雲中1名、常盤中1名の計16選手で構成。【能代山本選抜】[責]三浦利昭[監]成田裕一[コ]袴田誠[コ]今野博道[選手]穴山博道、石井貴之、石岡康生、柿崎有哉、加藤天斗、川村信幸、川面諒羽、菊池昴太、児玉駿介、◎小森純也、斉藤歩夢、佐藤裕貴、杉谷汰一、袴田峻、三浦翔夏、八ツ田宏行。また、宮城県知事杯第7回中学生軟式野球春季白石大会(4/3~、白石市)は、多賀城市の仙台育英秀光中が連覇。秋田県からは大潟中と藤里中が出場し、1回戦で大潟中は優勝した仙台育英秀光中に0-6、藤里中は白石市立東中に0-2でそれぞれ敗れた。またまた、第18回春季親善中学野球若柳大会(4/10~、栗原市)に城東中が秋田県代表として出場しベスト4。準決勝で優勝した一関市花泉中に0-3の完封負け。

秋田県立秋田工硬式野球部員2年生/秋田市民市場でインターシップ(就業体験)。

工藤大樹主将(秋田東)、加藤晧太郎投手(太平)等17選手が3日間体験
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金足農野球部員/ 母校 羽城中学校(237人)の進路学習 「ようこそ先輩」 で講話。

菊地亮太(環境土木)菅原天空(環境土木)金子桃華マネ
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甲子園出場/秋田県立金足農業高校野球部 金子桃華、高橋桃佳マネジャー (3年)。

金子桃華マネの兄は平25年度主将金子周介選手(羽城)
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASL833D0RL83UBUB004.html
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金子桃華さん(右)と高橋桃佳さん

デイリースポーツ紙 / 担当記者が独断で選ぶ!2018年高校野球10大ニュース。

10春夏の甲子園が記念大会だった2018年の高校野球は、歴史を塗り替える記録や名場面が数多く誕生した。独断で今年の高校野球10大ニュースをピックアップしたい。【1】大阪桐蔭が史上初となる2度目の甲子園春夏連覇。センバツでは史上3校目の春連覇を達成。決勝・智弁和歌山戦は、根尾昂内野手(3年)が2失点完投でセンバツ史上初の2年連続胴上げ投手となった。夏の甲子園では根尾と藤原恭大外野手(3年)が、2試合でアベック弾を放つなど他校を圧倒。決勝・金足農戦は柿木蓮投手(3年)が完投し、5度目の全国制覇を果たした。西谷浩一監督(49)は春夏通算7度目の甲子園優勝となり、中村順司氏(元PL学園監督)を抜いて甲子園優勝回数で歴代単独1位に躍り出た。【2】金足農が夏の甲子園で大躍進。エース・吉田輝星投手(3年)が中心となり、横浜、近江などの強豪を撃破。秋田県勢103年ぶりの決勝へ進んだ。東北勢として春夏通じて初の甲子園優勝は逃したが、快進撃は全国の注目を集めた。吉田は大会最長タイとなる4試合連続2桁三振を記録。“侍ポーズ”も注目された。【3】センバツが第90回、夏は第100回の記念大会。春夏ともに甲子園が大盛況。センバツでは大会第3日に、入場できない可能性を知らせる「満員通知」が出された。大会関係者によると、センバツでは88年以来30年ぶりだった。夏はバックネット裏の中央特別席が前売りの指定席となり、外野席が有料化されたが、総入場者が史上初めて100万人を突破。過去最多101万5000人が駆けつけた。【4】甲子園でもタイブレーク導入。今春センバツから甲子園でも試合の早期決着を目指す特別ルールが取り入れられた。延長十二回終了時に同点の場合、同十三回は両チームとも無死一、二塁から攻撃する。センバツでは行われなかったが、夏の甲子園では2試合で適用された。初めて適用されたのは、大会第2目第4試合・佐久長聖-旭川大高戦。先攻の佐久長聖が延長十四回に奪った1点を守り切って、3時間7分の“歴史的な試合”に勝利した。【5】球史に残る名将が聖地に別れ。監督として歴代最多の甲子園春夏通算68勝を誇る高嶋仁監督(72)が、体力面を理由に8月25日に勇退を発表した。智弁学園と智弁和歌山を指揮し、歴代最多の通算38度の甲子園に出場。80年に就任した智弁和歌山では春1度、夏2度の優勝を果たしている。【6】夏の甲子園史上初の逆転サヨナラ満塁本塁打。2回戦・星稜-済美は大会2度目のタイブレークに突入。星稜が2点リードの延長十三回無死満塁で、済美・矢野功一郎内野手(3年)が、右翼ポールを直撃する歴史的本塁打を放った。済美は八回に最大6点差をひっくり返した後、九回に同点とされたが、ミラクル弾で締めくくった。【7】高校野球も気候に苦戦。7月は西日本豪雨災害で被害を受けた岡山、広島など複数の地方大会で日程が変更された。また、京都大会は酷暑対策で、暑さが厳しい昼間に休憩を設定。午前中に2試合を行い、第3試合は16時開始で計4試合を実施した。ナイターとなった第4試合は異例の22時37分終了だった。【8】秀才左腕が偉業逃す。滋賀県内屈指の進学校、彦根東の左腕エース・増居翔太投手(3年)が、センバツ3回戦・花巻東戦で、9回ノーヒットノーランから敗戦投手となった。延長十回の先頭打者に初安打を許し、04年にダルビッシュ有(東北)が達成して以来14年ぶりで、大会史上13人目の快挙達成を逃した。その後、犠飛でサヨナラ負けを喫した。【9】夏の甲子園で2年生投手が躍動。星稜・奥川恭伸投手は藤蔭戦で、2年生として4人目で自己最速の150キロを計測。日大三・井上広輝投手も奈良大付戦で150キロを投げた。創志学園・西純矢投手は、創成館戦で最速149キロで毎回の16三振で完封。夏の甲子園出場は逃したが、大船渡・佐々木朗希投手も岩手大会で最速157キロを計測して注目を集めた。【10】龍谷大平安が節目の甲子園100勝。京都の名門が、史上2校目の甲子園春夏通算100勝目を挙げた。夏の甲子園1回戦・鳥取城北戦で、九回サヨナラ勝ち。OBでもある原田英彦監督(58)は悲願達成に号泣した。27年夏の甲子園初勝利から、74度目(春40度、夏34度)の聖地で大台到達となった。(デイリースポーツ・西岡誠)

2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

水谷和樹(主将、山内)、金田海音(八森)、畠山重汰(八竜)
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

北羽新報紹介
左 / 金田海音(八森ブルーウェーブ)、右 / 畠山重汰(八竜ジュニア)
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女子プロ野球 愛知ディオーネ 三浦由美子主将 「たくさんの人に愛される球団に」。

三浦由美子選手 日本女子プロ野球リーグ2018ベストナイン(右から2人目)
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女子プロ野球 愛知ディオーネ 三浦由美子主将 「たくさんの人に愛される球団に」。

日本女子プロ野球リーグ2018ベストナイン選出(外野手部門)
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スポーツビジネス体験プログラム / 「B.S.B.C」 2019年度学生スタッフ募集中!。

oriv ロッテは12月24日、球団公式インターシップメンバー (マリーンズ・スポーツカレッジ) の2019年メンバー募集を開始したと発表した。マリーンズ・スポーツカレッジは、ロッテが地域に根差したプロスポーツ球団として発展すべく、スポーツ業界を志望する学生の為に設けたインターンシッププログラム。球団業務や球団イベント運営に参画することや実務に携われる機会を提供し、スタジアムや地域における活動・サービスの拡充に取り組むことで、将来のプロスポーツビジネス業界で活躍できる人材の育成を目指している。【2018.12.17】スポーツビジネス体験プログラム「B.S.B.C」2019年度学生スタッフ募集!オリックス・バファローズでは、「BUFFALOES SPORTS BUSINESS COLLEGE(略称:B.S.B.C)」の学生スタッフを募集いたします。この「B.S.B.C」は、2019年シーズン開幕前からシーズン終了後までの長期にわたりプロ野球の球団スタッフとして最前線で「営業・運営」「学び」「企画」の3つのチャレンジに取り組んでいただき、プロ野球を球団とともに盛り上げていくとともに学生の皆様に社会に通じるスキルを身につけていただけるプログラムです。2019年「B.S.B.C」は・バファローズファンを増やす・球場、球団を盛り上げる・社会で通用する人材を育成するの3点を掲げ活動します。また、社会で通用する人材を育成する面では皆様に・スポーツビジネスに直に触れることができ、球団の一員として球団の発展に貢献できる・会社の仕組みやビジネスを学ぶことで社会勉強ができる・様々な学校、年齢の同じ目標を持った仲間と成長する機会が得られるの3点を提供していきます。

秋田市にぎわい交流館 「あう」 /金足農業高校ナインからサインをいただきました。

にぎわい交流館総合案内に展示させていただきます
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リトルシニア中学硬式野球協会東北連盟 / 本荘由利リトルシニア 新団員募集中。

秋田さきがけ/2018開幕間近プロ野球秋田県関係選手 ヤクルト 石川雅規投手。

プロ球団の垣根越えて平成31年1月に地元秋田県で野球教室開催
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2018(平成30年)第11回秋田県地区選抜大会.第7回タケハンカップ(12/1~)。

-大館オールスターズ- 大会最優秀選手 北林由宇 選手 (山瀬)
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2018(平成30年)第11回秋田県地区選抜大会.第7回タケハンカップ(12/8~)。

-潟上選抜- 大会優秀選手 菊地優斗 選手 (羽城)
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2018(平成30年)第11回秋田県地区選抜大会.第7回タケハンカップ(12/8~)。

決勝 大館1-0秋田市、3決 潟上市2-1北秋田
大館オールスターズ・秋田市選抜・潟上市選抜 北東北大会出場

元プロ選手教えるスクール 紀伊バッティングスタジアム 中川申也投手(経法大付)。

fbf725f1<スポーツ紙>平成最後の夏の甲子園で秋田県勢は第1回大会以来、103年ぶりとなる決勝に駒を進めた。吉田輝星 (日本ハムドラフト1位) 擁する金足農の快進撃に日本中が沸いた。その秋田代表として今から30年前の平成元年、甲子園に旋風を巻き起こした1年生エースがいた。1年夏の4強から3季連続で聖地の土を踏み、その後阪神に進んだ “元祖・秋田の星” 中川申也氏が、フィーバーに振り回された野球人生と秋田の高校野球への思いを明かした。「秋田の人はあんまり僕のことを好きじゃないと思いますよ。生意気だったし、調子に乗ってやりたい放題で評判も悪かった。早い話がてんぐになっていたってことです」 中学時代の実績を買われて鳴り物入りで秋田経法大付属 (現明桜) に進学した中川氏は、背番号11ながら1年生エースとしてチームを甲子園に導く。初戦の出雲商戦で完封勝利、3回戦の星稜戦では名門の意表を突く本盗で接戦を制し、瞬く間に4強へ駆け上がった。「印象深いのはやはり初戦。甲子園はスタンドが広くて、そのぶん打者までの距離が短く感じた。1人目を打ち取ったら、もう緊張はなかった。星稜戦はね、俺が 『(相手の) 左ピッチャーなんか打てん』 と言ったら、前夜に監督とコーチが風呂場で 『もうホームスチールしかないやろ』 と。走者も最初はサインの意味がわかっていなくて、3球目でようやくスタートを切ったんです」 準決勝で吉岡雄二 (現日本ハムコーチ) 擁する帝京に敗れたものの、甘いマスクの1年生エースは “東北のバンビ”として一躍アイドルに。それまで田舎の高校生にすぎなかった生活は一変したという。「喫茶店もタクシーも全部タダ。『うちの娘が大ファンだから、サインくれたらタダでいいよ』 って。悪いやつにもよく絡まれたな。あるとき地元で有名な暴走族の総長がずっと練習を見に来よって 『あちゃ~、俺なんかしたかなあ』 と思ってたら 『お前のファンや、何かあったら俺に言え』 って。それから絡まれることはパタッとなくなりましたね (笑い) 」その後も2年春、夏と聖地の土を踏んだが、3年の夏は県大会決勝で敗退。ドラフト5位で阪神に入団するも1年時からの投げ過ぎがたたり、一軍の舞台で投げることなくユニホームを脱いだ。「確かに俺はてんぐになっていた。でも、そうさせたのはマスコミも一緒。『何でそんなに体大きくなったの?』 って聞かれて、冗談で 『メシやないです、女いっぱい食ったんすよ』 って言ったのを、本当に書くかと (笑い)。まあ、今となっては笑い話ですけどね」退団後は建設会社に入社。子供が野球を始めたのを機に、今では野球教室で少年たちに指導を続ける。「秋田にもユニホームで勝てるチームが出てきてほしい。帝京、横浜、星稜、大阪桐蔭。どこも整列しただけで威圧感があるでしょ。『秋田と当たってラッキー』 と思われるようじゃ、その時点で負けも同然。せっかく金足農があそこまで行ってくれたんだから、金足農でも明桜でも秋田商でもいい、常連チームが出るようになってくれれば。そうすれば打倒○○!って、県全体のレベルも上がりますから」 金足農が思い起こさせた30年前の秋田の躍進。“元祖秋田の星” は、フィーバーのその先を願ってやまない。1973年6月30日生まれ。秋田県横手市出身。山内小4年時に同校のクラブで野球を始める。山内中では軟式野球部。秋田経法大付 (現明桜) 進学後、1年夏、2年春、2年夏と3季連続で甲子園に出場し、1年夏は4強。91年ドラフト5位で阪神入団。95年の引退後は建設会社に勤めるかたわら野球教室を開き、少年野球の指導にあたる。176センチ、78キロ。左投げ左打ち。

秋田県内野球場紹介/ 秋田県横手市山内筏字力石 山内野球場(平鹿郡山内村)。

-中川申也投手もプレー、登坂急斜面緑豊か自然に囲まれた球場-
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1988(昭和63年) 第54回秋田県少年野球大会決勝戦、城南中-山内中 DVD。

平成29年12月16日 山内中学校閉校式(横手南中学校に統合)
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1988(昭和63年) 第54回秋田県少年野球大会 決勝戦 城南-山内 実況・解説。

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本庄第一高校/ 学校法人塩原学園 廃校建物 解体条件に格安購入そのまま使用。

過去に東北大会組み合わせで本荘を本庄と誤記した事例も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000013-asahi-soci
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2019(平成31年)1月13日(日)龍谷大平安高校野球部 原田英彦監督講演会。

平成15年秋田県高校野球連盟主催強化招待試合(スカルパ)で来秋
http://tsukijihongwanji.jp/
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2018年3月/日本高等学校野球連盟 秋田中央高校と秋田修英高校を善行表彰。

zen秋田中央 加賀谷千太(内、秋田北)・冨樫颯(捕、秋大付)選手 北海道学生野球連盟所属函館大進学。【2018.3.08】表彰選手 / 秋田修英 石野谷昂典 (3、将軍野)、秋田中央 柳澤怜 (2、天王南)、加賀谷千太 (2、秋田北)、伊藤真那斗 (2、秋田北) 選手。【2018.3.07】日本高校野球連盟は3月7日、秋田中央高校と秋田修英高校の野球部員による善行を表彰することを決めた。表彰状と記念品 (ボール1ダース) を贈る。高野連によると、昨年10月25日午後6時ごろ、秋田中央の部員3人と秋田修英の部員1人が、秋田市内の一般宅の玄関で、倒れて立ち上がれないでいる女性 (93) を発見。女性は玄関先で自宅の鍵を探していた際、つまづいて転倒、頭を強打し、前後の記憶があいまいであることから、救急車を呼ぶなどの人命救助を行ったという。その様子を見た付近の住民が4人に学校名や名前を聞いて女性の家族に伝えたところ、両校に礼状が届いた。

来季プロ18年目 / ヤクルト 石川雅規投手 2,500万円減の年俸9,500万で更改。

今季22試合登板 7勝6敗、防御率4・88 3年ぶりに勝ち越し
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寄稿/ 「一家で5人が甲子園の土を踏む」渡辺博太郎元秋田高校硬式野球部監督。

甲子園万能私が野球というスポーツの覚え始めは、実家の横の小路、通称渡助小路での三角ベース野球からであります。<略>私達一家のの野球の始まりは、長兄喜太郎からであります。私達、男兄弟が五人で喜太郎、得太郎、鉅太郎、誠太郎、私、博太郎の五人です。<略>戦前の一家の野球は以上であるが当時既に誠太郎が阪神タイガースで甲子園の土を踏んで居り第一号である。<略>戦後、喜太郎次男、順治がが西中の投手として昭和廿八年活躍し、秋田高校ではサードを守り、昭和卅一年、秋田高校が戦後、三回目の甲子園出場の際、土を踏んだ。そして三男、和美は昭和卅六年、西中遊撃手で全県大会で活躍し、秋田高校では、やはりサードを守り、昭和四十年春・夏連続甲子園出場を果し、特に夏の大会では準決勝まで駒を進め、全国優勝が目前に迫ったが、戦利あらず、遂に涙をのんだ。此の昭和四十年、秋田高校の大活躍した当時の監督が私(※博太郎)であり、叔父、甥一緒に甲子園を踏んだ訳であり、これで甲子園が四人である。五人目は私の長男、である。<略>秋田高校に進学し、昭和四十八年、同校甲子園出場で私の一家で甲子園の土を踏んだ五人目である。<略>。昭和55年発行 「新屋町野球の会 / 日新-西中 少年野球の歩み」 参照。<昭和40年夏 秋田高校登録選手> [右]成田憲明、[遊]佐藤茂範、[二]○飯塚明、[捕]藤原稔、[一]岡本隆、[中]今井敦雄、[投]鐙文行、大久保正樹、[左]斎藤正人、藤原清己、[三]渡辺和美、広瀬光男、堀内一志、高橋修平、[監]渡辺博太郎。

熱球通信期待/日刊スポーツ新聞紹介 東北高校 杉澤龍内野手 東北福祉大進学。

b9fd2d7e東北 (宮城) の杉沢龍内野手 (3年) が東北福祉大 (仙台六大学) に合格していたことが9月14日、分かった。左打ちの遊撃手で通算本塁打は40本を超える。今春の東北大会では4本塁打をマーク。準決勝の八戸学院光星 (青森) 戦では3発のアーチをかけて、度肝を抜いた。2年ぶりの甲子園出場をかけた今夏の宮城大会は準優勝した古川工に0-2で敗れ、4回戦敗退。「永遠のライバル」 仙台育英と対戦する前に姿を消していた。秋田・小坂町出身で、東北に野球留学。1年春からシュアな打撃でベンチ入り。1年夏に出場した16年の甲子園では横浜・藤平尚真投手 (現楽天) と対戦。5打数無安打2三振に終わり、初戦敗退した。以後、4度の甲子園出場のチャンスは生かせなかったが、パンチ力ある打撃は確実に成長。プロ志望届提出も視野に入れていたが、東北福祉大進学に一本化した。東北の恩師・我妻敏監督 (36) の母校で、今年6月の全日本大学選手権に優勝した名門だ。4年間鍛え上げて、その先のプロ入りを狙う。

BALL PARK AKITA/ 県立大曲工業高校野球部 川本哲平内野手(3、大曲南)。

仙台六大学野球 東北福祉大進学へ
詳細は <
BALL PARK AKITA> にて
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2014(平成26年)第6回全日本少年春季大会東北Bブロック予選(10/4、山形)。

chunan秋田商藤田大哉投手 仙台6大学東北福祉大進学へ。 【2014.10.09】<秋田クラブ登録選手、判明選手のみ>打川和輝(泉)、小玉直季(飯島)、熊谷奎治(城東)、伊藤充紀(将軍野)、堀野祥(城南)、髙橋秀哉(飯島)。<湯沢雄勝クラブ登録選手、判明選手のみ>藤田大哉(湯沢北)、阿部友紀(皆瀬)、藤原良成(稲川)、姉崎楓真(雄勝)、佐藤扇(稲川)、髙階淳也(稲川)、伊藤流夏(雄勝)。

1980 (昭和55年) 第46回秋田県少年野球大会 決勝戦 大曲-能代二 (八橋)。

東北大会では能代第二中学校が優勝(3試合連続完封)
左から戸嶋治・小山秀樹投手(大曲)、高田実投手(能代二)
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2018(平成30年)12月 日本学生野球協会審査室会議 大学1件高校12件処分。

hushouzian日本学生野球協会は12月18日、都内で審査室会議を行い、高校12件、大学1件の処分を決めた。元近鉄投手の名古屋経大高蔵 酒井弘樹監督 (47) が、部員への暴力事件で1年間の謹慎処分を受けたほか、1年生部員に故意に打球を当てて全治2か月のけがを負わせるなどした国分寺(都、東京)の監督が、有期では最長となる2年間の謹慎処分を受けた。処分は以下の通り (肩書は当時)。<対外試合禁止> ・日体大柏(私、千葉)11月5日〜3か月=部員の飲酒、喫煙、パチンコ店での遊技。・B校(A県)11月9日〜6か月=部員の部内いじめ※被害者保護のため都道府県名と校名は非公表。・久留米大(私、九州六大学)11月6日〜3か月=部員の集団窃盗。<謹慎>・松山商(県、愛媛)の部長 11月13日〜1年=部長の部内暴力。・藤井(私、香川)の副部長 11月22日〜1か月=副部長の部内暴力。・名古屋経大高蔵の監督 11月10日〜1年=監督の部内暴力。・帝京三(私、山梨)のコーチ 11月23日〜1か月=コーチの部内暴力。・広島学院(私、広島)の軟式の部長兼監督 11月14日〜6か月=部長兼監督の部内暴力、部内暴言。・君津商(県、千葉)の監督 11月28日〜3か月=監督の部内暴力。・岡崎工(県、愛知)の監督 10月16日〜6か月=監督の暴力、暴言、ハラスメント(いずれも部内)。・飯山(県、香川)の監督 12月6日〜4か月=監督の部内暴力、報告遅れ。・西和清陵(県、奈良)の監督 11月14日〜4か月=監督の部内暴力、部内暴言、報告遅れ。・西和清陵の部長 11月21日〜1か月=部長の部内暴言。・国分寺(都、東京)の監督 10月1日〜2年=監督の部内暴力、部内暴言。
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