★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

熱球通信は、秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログで、記録等については公式なものではありません。リンク等オールフリーですので事前のメール等一切不要です。、更新頻度は原則毎日ですが、秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していますので、内容等一部については地元情報より遅れる場合があります。練習試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2011年06月

私立滝川高校 部員間暴力判明により、第93回全国高校野球兵庫大会出場辞退。

第93回全国高校野球選手権兵庫大会運営委員会は6月28日、滝川高校から「部員間の暴力が判明したため出場を辞退する」との申し出があり、「受理した」と発表。兵庫県高野連や同校によると、2、3年生4人が6月3日、練習態度を注意しようと部室で1年生複数人を平手で叩き、うち1人が左耳鼓膜に穴が開くけがをしたという。6月21日に保護者が連絡し発覚、滝川高校は春夏通算19回の甲子園出場の古豪。

昭和25年6月28日、巨人藤本英雄投手がプロ野球史上初の完全試合達成。

eiyuu昭和25年6月28日、巨人軍藤本英雄投手が、プロ野球史上初の完全試合達成。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%9C%AC%E8%8B%B1%E9%9B%84 秋田商OB佐々木吉郎投手(大洋-日本石油)の完全試合達成は、昭和41年5月1日対広島戦(1-0、広島市民球場、8人目)。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E5%90%89%E9%83%8E 昭和39年の王貞治選手の1シーズン55本塁打の55号目も佐々木吉郎投手だそうです。

高松宮賜杯第55回全日本軟式野球大会<第1部>秋田県予選、優勝:秋田グリーン商事。

     ※トーナメント表は正式なものとは異なります。
    [決勝] 秋田グリーン商事2-0インパクト
    [準決勝] 秋田グリーン商事6-5マルケン、インパクト8-7松尾ホークス
    [1回戦] 秋田グリーン商事7-3プレッシャーズ、マルケン3-0大潟ヤンキース
    [1回戦] 松尾ホークス6-3秋田エプソン、インパクト7-0象潟倶楽部
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◇平成23年 秋田県少年野球 春季各地区、春季全県、夏全県大会地区予選。

                     全県少年野球大会、7月24日~ 横手・大曲

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平成23年 第35回日本リトルシニア野球選手権東北大会(6/25~)、秋田県勢初戦敗退。

         6/25 大館 ● 0-3 ○ 水沢 、秋田潟上 ● 0-12 ● 塩竃中央
         6/26 秋田南 ● 0-6 ○ 八戸、能代 ● 3-7 ○ 東北、秋田 ● 2-3 ○ 塩竃中央

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全日本大学野球選手権第60回記念シンポジウム、6月25日東京で開催。→ 小宮山悟氏出席

全日本大学野球選手権第60回記念シンポジウムが、6月25日(土)東京恵比寿で開催され、元ロッテの小宮山悟氏は、打倒米国に向けてカーブの有効性を説いた。大リーグの経験もある氏から「スライダー系は打たれたけど遅いカーブはバットに当たらない。自信を持って投げていい」と日本投手陣にアドバイス。
【2011.6.05】「大学野球新世代-受け継がれるJAPANの誇り」、日本大学野球選手権第60回記念シンポジウム、6月25日(土)15:00~東京・恵比寿ガーデンプレイス「ザ・ガーデンルーム」で開催。7月に米国戦を控えた大学日本代表が、プロ野球経験者と、日の丸への思いやその重みについて語り合います。出演=鹿取義隆、小宮山悟、大学日本代表選手、進行=与田剛、主催=全日本大学野球連盟、読売新聞社、後援=NHK、協力=JSPORTS。

秋田県立男鹿工業高校創立30周年記念招待試合(招待校:東海大山形)。

ogakou平成23年に創立30周年を迎える秋田県立男鹿工業高校は6月24日(金)に東海大山形高校を招き、男鹿総合運動公園野球場で記念招待試合を行った。両校野球部は以前から練習試合等を通じて親交がある(試合は4-2で東海大山形勝利)。9月23日(金、秋分の日)には岩手県立盛岡工業高校ラグビー部を招待して記念試合を行う。

平成22夏甲子園出場、滋賀県立北大津高校 県大会出場可。 → 野球部監督引責辞任へ

滋賀県立北大津高校野球部員が道交法違反容疑で逮捕された事件を受け、同校野球部監督が辞任の意向を固めた。男子部員(17)が2月に大津市の国道で無免許で原付バイクを運転、集団暴走したとして道交法違反(無免許、共同危険行為)容疑で逮捕されていた。 
【2011.6.17】日本高野連は、6月15日に定例の審議委員会を開催し、部員が道路交通法違反(共同危険行為、無免許)の疑いで逮捕された滋賀県の北大津高校について、今年名夏の全国高校野球選手権大会滋賀大会への出場は差し支えないことを決定。今年夏の全国高校野球選手権滋賀大会の出場を認めたことを受け、滋賀県高野連は「滋賀大会の組み合わせ抽選会が今月30日に控えているので早い判断が示されてよかった」と歓迎。

沖縄県立中部農林高校野球部 松田由利亜選手が沖縄大会で始球式。

<琉球新報記事より」の紹介>沖縄大会1回戦沖縄興南23-0中部農で、沖縄県立中部農林高校の野球部員として3年間汗を流してきた松田由利亜選手が始球式。高野連は女子選手の公式戦出場を認めておらず、プレーする夢がかなわないことから、具志堅監督が沖縄県高野連に「頑張りに応えてあげたい」と始球式を提案し、県高野連も快諾し実現。始球式のことを当日球場で知ったという沖縄興南・我喜屋監督は、「一生懸命やってきた彼女に何か記念になるものを」と球場から自宅に電話し、春夏連覇の刺しゅうの入った野球帽子を取り寄せ、始球式で手渡した。松田選手は「多くの人に支えられていることを実感した。つらいことも多かったが野球は皆が笑顔になれた。この3年間のことは忘れない」と涙を流した。
【2010.9.29】産経新聞平成22年9月28日付~ 沖縄・興南高校野球部我喜屋優監督インタビュー記事。[オピニオン] 話の肖像画 獅子のごとく欄にて。秋田県関係者一読の価値あり。

天理高校野球部、部員の暴力事件により今年夏の奈良大会への出場を辞退。

夏の高校野球全国制覇2回の天理高校野球部で、3年生部員が後輩部員に暴行を加え、顔の骨を折るけがをさせていたことが判明。同校の説明によると、6月1日夜の練習後、寮や屋内練習場で、3年生部員4人が、2年生部員3人に対し、練習に対する姿勢が悪いとして、それぞれ別々に暴行を加えた。翌朝、暴行を受けた部員を見た野球部長が問いただしたところ、部員は「ボールが当たっただけ」と話していたが、6月17日に外部から情報提供があり発覚したとのこと。暴行を受けた部員の1人は顔などを骨折し10日間の入院、他の2人に大きなけがはなかった。同校校長は、「学校としての責任は免れず関係者や県民におわびする。7月9日から始まる奈良大会への出場は辞退する。」と謝罪した。※天理高校は今年春の近畿大会優勝

仙台育英野球部員の7人が建造物侵入の疑いで書類送検。 → 今夏の宮城大会出場可能に

日本高野連は、6月22日の定例審議委員会を開催し、不祥事のあった仙台育英について「厳重注意」処分にしたと発表。今夏の全国選手権大会宮城大会出場が可能に。また、日本高野連に報告を行わなかった宮城県高野連も「厳重注意」処分。日本高野連の見解は、「過去の例で3,4人の不法侵入では注意、5人以上は厳重注意にしてきた」。
【2011.6.18】宮城仙台育英野球部員7人が、宮城県警塩釜署に建造物侵入の疑いで書類送検されていたことが判明。送検容疑は平成23年4月7日午後8時頃、東日本大震災で被災した多賀城市にある無人のリサイクルショップの敷地内に侵入した疑い。7人は野球部に所属する2、3年生。同校では翌4月8日に宮城県高野連に報告。当該部員を1週間の謹慎処分とし野球部も5月一杯活動を自粛していた。宮城県高野連から報告を受けていなかった日本高野連は「宮城県高野連を通じ文書で報告するよう指導している」と説明。報告書類が届き次第、日本高野連の審議委員会で審議するという。宮城大会は6月27日に組み合わせ抽選、7月9日開幕予定。

2011(平成23年)第38回日米大学野球(7/3~、米国)日本代表22人発表。

東北地区の大学からは、生多良介内野手(東北福祉大4年、智辯学園、右左、170/68)と山川穂高内野手(富士大2年、中部商、右右、175/98)が選出。米国開催では1勝18敗。

kouzyou【2011.6.02】第38回日米大学野球代表候補39選手、東都大学野球春季リーグベストナイン。秋田県関係選手が不在のため掲載を割愛します。東都大学の優勝回数:専修大31、駒澤大26、中央大24、日本大22、亜細亜大17、東洋大15、青山学院大12、芝浦工大3、学習院大1、国士館大1、立正大1、国学院大1。前季優勝校の2部降格は今回の国学院大で5例目で、前回は2009年秋季優勝の立正大、やはり秋季シーズン優秀の翌春リーグ戦終了後の降格が圧倒的。

「秋田南リトルシニア」の公式ホームページがリニューアルされました。

秋田南リトルシニア 公式ホームページ http://akita-minami.com/  是非ご覧ください。
【2010.10.6】先日、AKT秋田テレビで「秋田南リトルシニア」が特集で取り上げられていました。見過ごしてしまいましたが、監督は佐藤幸栄氏。専用の屋内練習場建設予定とのこと【天然芝】
【2010.4.13】秋田県5番目のリトルシニアチーム「秋田南リトルシニアクラブ」結成。秋田(平成18年2月)、大館(平成19年2月)、秋田潟上(平成20年5月)、能代(平成21年5月)に続くクラブチーム結成。これで内訳は県北地区2、中央地区3となり、バランス上からも県南と由利本荘地区にも欲しいところ。

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選、優勝:十和田、準優勝:花輪一。

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[決勝]十和田2-0花輪一

[準決勝]花輪一4-3八幡平、十和田1-0花輪二
[1回戦]花輪一8-0小阪、花輪二4-2尾去沢

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 大館北秋田1区、優勝:大館一、準優勝:田代。

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[決勝]大館一5-0田代

[準決勝]田代9-4花岡、大館一3-2下川沿
[1回戦]田代-大館国際、大館一-大館南

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 大館北秋田2区、優勝:大館二、準優勝:比内。

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[決勝]大館1-0比内

[準決勝]大館二3-2成章、比内4-1大館東
[1回戦]大館二-矢立

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 大館北秋田3区、優勝:鷹巣、準優勝:森吉。

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  [決勝]鷹巣4-3森吉 
     ※鷹巣ユニフォーム変更(未確認)

  [準決勝]鷹巣7-3鷹巣、森吉5-0阿仁
  [1回戦]森吉-合川、鷹巣-上小阿仁


◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 能代、優勝:能代南、準優勝:能代東。

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[決勝]能代南3-1能代東

[準決勝]能代南2-0能代一、能代東2-1能代二
[1回戦]能代一-東雲、能代二-常盤
[1回戦]能代東-二ツ井

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 山本、優勝:八竜、準優勝:八森。

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 [決勝]八竜3-0八森

 [準決勝]八竜8-4藤里、八森4-2山本
 [1回戦]藤里-琴丘、山本-峰浜

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 男鹿、優勝:潟西、準優勝:男鹿南。

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[決勝]潟西4-1男鹿南

[準決勝]潟西-男鹿東、男鹿南-男鹿北

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 潟上南秋田、優勝:羽城、準優勝;井川。

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   [決勝]羽城11-5井川

 [準決勝]井川6-2八郎潟、羽城1-0天王
  ※八郎潟ユニフォーム変更(未確認)
 [1回戦]八郎潟-五城目一、井川-大潟
 [1回戦]天王-天王南

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 秋田1区、優勝:秋田西、準優勝:秋田北。

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[決勝]秋田西9-0秋田北

[準決勝]秋田西4-2城東、秋田北13-1下浜
[1回戦]城東10-1下北手、下浜2-1土崎

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 秋田2区、優勝:泉、準優勝:雄和。

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[決勝]泉1-0雄和

[準決勝]泉4-0秋田東、雄和7-0御所野学院
[1回戦]泉1-0城南、雄和9-2飯島


◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 秋田3区、優勝:御野場、準優勝:秋田南。

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[決勝]御野場4-0秋田南

[準決勝]秋田南1-0将軍野、御野場8-2秋大付
[1回戦]将軍野5-1河辺、御野場5-1太平

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 秋田4区、優勝:山王、準優勝:桜。

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[決勝]山王1-0桜

[準決勝]山王1-0勝平、桜9-0豊岩
[1回戦]山王5-3岩見三内、桜6-1外旭川

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 本荘由利1区、優勝:大内、準優勝:本荘東。

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[決勝]大内2-1本荘東

[準決勝]大内3-1東由利、本荘東5-1岩城
[1回戦]大内-本荘北、本荘東-出羽
[1回戦]岩城-本荘南

◇平成23年度 第77回全県少年野球大会地区予選 本荘由利2区、優勝:鳥海、準優勝:由利。

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 [決勝]鳥海3-0由利

 [準決勝]由利3-1西目、鳥海2-0象潟
 [1回戦]西目-金浦、鳥海-仁賀保
 [1回戦]象潟-矢島

◇平成23年度 第77回全県少年野球大会地区予選 大曲仙北1区、優勝:大曲西、準優勝:仙北。

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 [決勝]大曲西7-1仙北
   http://onishijh.blog90.fc2.com/blog-entry-5.html

 [準決勝]大曲西2-1大曲、仙北2-1大曲南
 [1回戦]大曲4-1千畑、仙北4-3仙南
 [1回戦]大曲南7-0六郷

◇平成23年度 第77回全県少年野球大会地区予選 大曲仙北2区、優勝:中仙、準優勝:太田。

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 [決勝]中仙3-2太田

 [準決勝]中仙2-0角館、太田5-1神代
 [1回戦]太田5-0西明寺、神代2-1生保内
 [1回戦]中仙7-0桧木内、角館5-2豊成

◇平成23年度 第77回全県少年野球地区予選 大曲仙北3区、優勝:西仙北東、準優勝:南外。

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   [決勝]西仙北東3-1南外

  [準決勝]南外2-0協和、西仙北東6-0西仙北西
  [1回戦]協和3-0平和

◇平成23年度 第77回全県少年野球大会地区予選 横手1区、優勝:横手南、準優勝:鳳。

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  [決勝]横手南6-2鳳

  [準決勝]鳳6-1山内、横手南10-0金沢
  [1回戦]鳳-横手清陵、横手南-大雄
  [1回戦]金沢-横手西

◇平成23年度 第77回全県少年野球大会地区予選 横手2区、優勝:平鹿、準優勝;大森。

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  [決勝]平鹿8-4大森

  [準決勝]平鹿6-0増田、大森4-2十文字
  [1回戦]平鹿-雄物川

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 湯沢雄勝1区、優勝:稲川、準優勝:湯沢南。

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 [決勝]稲川2-0湯沢南

 [準決勝]稲川1-0湯沢北、湯沢南2-1皆瀬
 [1回戦]稲川1-0山田

◇平成23年 第77回全県少年野球大会地区予選 湯沢雄勝2区、優勝:羽後、準優勝:高瀬。

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[決勝]羽後6-4高瀬

[準決勝]羽後3-1三輪、高瀬1-0雄勝
[1回戦]三輪3-2東成瀬

大曲仙北1・2・3区の地区予選プログラムから、各中学校生徒数。

<大曲仙北1区>曲西91名、千畑201名、大曲723名、仙北206名、仙南169名、大曲南109名、六郷173名
<大曲仙北2区>豊成88名、角館329名、中仙164、桧木内47名、太田180名、西明寺79名、生保内155名、神代104名
<大曲仙北3区>南外81名、平和156名、協和172名、西仙北東153名、西仙北西59名、

高松宮賜杯第55回全日本軟式野球大会<第2部>秋田県予選、優勝:ウォルウィンズ。

                  ※優勝:ウォルウィンズ、準優勝:山本ビクトリー。
                  ※トーナメント表は正式なものとは異なります。
                  ※たけやBBCの正式名称、たけやベースボールクラブ
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秋田県立角館高校野球部が岩手県立久慈高校を招いて交流試合と昼食会開催。

kakunodate6月18日、角館高校が岩手県久慈高校を招いて交流試合、試合後角館高校野球部OB会と親の会が昼食会開催。
【2011.5.17】秋田県立角館高校野球部関係者も本気モードに、創部80周年の節目にOB会ブログを開設。平成23年春センバツに創立113年目大館鳳鳴が出場したことにより、秋田県内旧制中学で甲子園出場を果たしていないのは「角館高校」だけになったとのことで、角館高校関係者も甲子園初出場に向けて本気モードに突入。平成23年6月5日の野球部創部80周年記念試合(落合球場)の招待校は秋田(秋田)に決定。昭和62年夏の他にも甲子園まであと一歩という年がありました。【角館高校野球部OB会ブログhttp://ameblo.jp/kakuko-ob/theme6-10036187737.html#main
【昭和56年~角館高校主将】56川越和美(大曲南)→57藤本繁美(仙北)→58渡辺博光(角館)→59大沢裕司(生保内)→60小田島広仁(生保内)→61村上修晃(豊成)→62村上浩樹(中仙)→63小松信一(太田)→1大井一(生保内)→2松本章(生保内)→3佐々木弘太(生保内)→4草薙元晴(豊成)→5野村大介(角館)→6茂木俊則(角館)→7藤倉浩輝(仙北)→8菅原政道(角館)→9片岡光明(豊成)→10草彅裕也(生保内)→11鈴木隆信(生保内)→12高橋寿史(角館)→13仲野谷将吾(角館)→14畠山卓也(桧木内)→15菊地貴樹(中仙)→16長稿大輔(生保内)→17青柳貴之(大曲西)→18菅原創太(生保内)→19小松賢吾(角館)→20伊藤涼平(太田)→21小松雅郎(角館)→22佐藤圭汰(神代)→23鈴木翔斗(生保内)kakudate


平成23年 第16回学童交流軟式野球仙北市予選。

   情報を掲載します、jstaff@cna.ne.jp FAX018-829-0973
   代表決定戦勝利 角館・田沢湖第3代表決定戦勝利 神代
   第53回大仙仙北スポ少選抜大会(7/16~、神岡)出場

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平成23年 第33回東日本軟式野球大会(2部、新潟県)、NBHD BC 4強進出。

                 準決勝で優勝した新光電気工業(長野)に2-8

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平成23年 第33回東日本軟式野球大会(1部、愛知県)、脇本クラブ2回戦敗退。

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秋田明桜新監督に三浦第三氏(71、大館商、秋田商、大曲農監督)就任へ。

明桜高校は、田中亮監督(40)の退任、秋田商を春夏合わせて3度甲子園に導いた三浦第三氏の新監督就任の新体制で夏の大会に臨むことになった。夏大会前の監督交代は異例だが、5月の秋田県大会2回戦で本荘に0-3で敗れた後に系列のノースアジア大小泉健理事長の意向により体制を一新することに。三浦第三氏は、秋田商から専修大に進み、卒業後は大館商、秋田商、大曲農で監督として30年以上の指導歴があるベテラン。一時期、秋田経済法科大(ノースアジア大)野球部の監督も務めていた。平成18年に日本高野連「育成功労賞」受賞。明桜は2007年に秋田経法大付高から校名変更。2009年には13年ぶりに夏の甲子園出場を果たしている(初戦敗退)。同時にノースアジア大学野球部再建も急務、高山郁夫投手の頃は試合開始前にも球場で厳しく指導していました。秋田朝日放送のテレビ中継でも解説者。

■第31回全日本学童軟式野球鹿角地区予選、優勝:小坂、準優勝:花輪。

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■第31回全日本学童軟式野球湯沢雄勝地区予選、優勝:東成瀬、準優勝:皆瀬。

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■第31回全日本学童軟式野球本荘由利地区予選、優勝:岩城、準優勝:新山。

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平成23年 第36回全日本クラブ選手権第2次予選東北大会、大曲BC準優勝で全国出場決定。

        東北マークス、大曲BCは全国大会(9月9~12日/西武ドーム)出場
        【6/12、決勝:大曲BC】小野地、本田、今野、深浦-佐藤裕、終盤猛追 
        【6/12、準決勝:大曲BC】田口-佐藤裕
        大曲BC辛勝で準決勝進出全国王手
        【6/11、大曲BC】小野地、大友、田口-佐藤裕
        【6/11、由利本荘BC】篠田、伊藤卓-中山
        上位4チームが全国大会出場(第3、第4代表は敗者復活戦による)

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2011(平成23年)、全国大学野球(北海道~九州)26連盟(簡単な結果成績)。

    宮城教育大千葉雄太選手(3、秋田南-城南)、春季リーグ、外野手ベスト9獲得
    富士大佐藤弘典選手(4、金足農-鳥海)、春季リーグ、首位打者他タイトル※獲得
      ※最優秀選手、ベスト9、最多本塁打、最多盗塁
    東京新大学:東京国際大創部47年目初リーグ制覇(過去 創価・流通経済2強+東京学芸の壁)
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平成23年 第60回全日本大学野球選手権記念大会、優勝:東洋大 、準優勝: 慶應大。

   富士大夏井選手3安打1打点猛打賞、佐藤選手三塁打放つも逆転で九州共立大に敗退【神宮の星】
   富士大一番佐藤弘典選手(4、金足農-鳥海)先制タイムリー、好守備。二番夏井健吉選手(3、明桜-男鹿東)
   東北福祉大学大塚湧輔選手(2、明桜-潟西)、愛知学院大戦代打で出場。
   大会史上初めてタイブレーク方式適用で試合時間短縮(決勝除く)。 http://www.jubf.net/alljapan/
   延長10回から適用され、一死満塁から開始し、10回だけ任意の打順を選択する。
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昭和34年6月12日、野球の殿堂「野球体育博物館」開館。

<博物館概要の紹介文より>1959年6月に日本初の野球専門博物館として開館。1988年東京ドーム内に移転。野球界の発展に貢献し功労者として表彰された「野球殿堂入りの人々」の肖像レリーフを飾っている他、プロ・アマを問わず野球の歴史から話題性の高い資料数多く収蔵・展示。収蔵品は実物及び写真を含め約3万点、又、野球その他のスポーツ関連図書を5万点所蔵している日本で唯一の野球専門博物館です。gs ※維持会員常時募集中
【2010.12.30】2011年は「グランドスラム」創刊号と創刊2号入手に全力。
【2009.10.19】グランドスラム創刊号&創刊2号と財団法人野球体育博物館。小学館発行の社会人野球の総合情報誌「グランドスラム」の創刊号と創刊2号が入手困難です(3号以降は入手済)。この2冊は発行部数が極端に少なかったのかこの2冊だけ高額。http://www.baseball-museum.or.jp/books/summary/index.html#newspaper たまに古書店やオークションに出ても破格の値が。3号以降は全くその気配なし。

■第31回全日本学童軟式野球秋田市予選 → 優勝:金足西、準優勝:飯島南。

            準決勝進出4チームが県大会出場。※ この組み合わせ表は正式なものとは異なります。2331macakitasi

■平成23年 第31回全日本学童軟式野球大会山本郡予選 → 優勝:藤里、準優勝:浜口。

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